こんばんは。
3ヶ月待ち、と書きましたが。
正確には90日を切った、と言う方ですね。
この前の日曜日に行きつけの時計専門店へ行って、私が買う商品「セイコー アルピニストセカンド」Ref.SBDC115をまた見てきました。
*コアショップ取扱商品
実物を前にして、やっぱりアルピニストセカンドのメタルブレスを買うならコレだよなぁ〜と改めて思うのでアリマス。
アリバイがてら、今月初めに中古で買ったセイコーファイブの「白い稲妻」(日本製)と並べて撮影しました。
アルピニストセカンドは38mm、白い稲妻は37mmで、横幅(リュウズ除く)はほぼ同じ大きさです。
セイコーファイブをリハビリ用に買って正解でした。
ダイバーズはISO規格準拠等の絡みで裏ブタはスクリューバックにならざるを得ないけど、同じスポーツウォッチで20気圧防水仕様のシースルーバックを造れるメーカーは世界広しと言えど、セイコーさんを含めてごく少数のメーカーのみです。
12月の給料日以降にコレを買いに行く予定です。
前にも書きましたが、アルピニストセカンドのメタルブレス仕様で税込奈々(7)万円台で買えるのは、このモデルで最終です。
8月以降に登場した同じアルピニストはいづれも税込8万円を超えました。
あと、新作腕時計のご紹介。
セイコー プレザージュのGMTモデル(Ref.SARF005)です。
159,500円(税込)
*コアショップ取扱商品
グランドセイコーGMTに手が届かなくても、ほぼ16万円でGMTが手に入るなら買う価値は十分にあります。
私も欲しいっ!
だって10気圧防水仕様だもん。
右はやはりプレザージュの新作Ref.SARY193(Cal.4R35搭載)です。5気圧防水仕様。
こちらは60,500円(税込)のところ、20%引きで買えます。
10万円を軽く超えるので、ダイヤシールド加工されてます。
それより、Cal.6R64のローターに彫られた刻印に金の差し色が施されている点に注目していただきたいです。
これも前に書いたかもしれませんが、プレザージュの存在意義と言うか、言い換えるとアイデンティティは「ローターが金メッキであること」だと私は常々感じています。
少し前に出た同じ「Sharp Edged Series」のCal.6R35はプロスペックスと変わらず、ローターが白いまま(刻印のみ)なのが惜しい。
アレがもし私が言うローターが金メッキ、若しくはこのGMTモデルのようなローターに金の差し色を施していたなら、アルピニストセカンドと競合していた可能性は大きかったと思います。
このウォッチケース(3本入れ)を購入特典として付けてくれるそうです。
先日夜のウチのニャンコらの寝姿。
安心して私のそばで添い寝してくれる優しい子らです。
そろそろ、また爪を切らんとなー
おとーさんはこの子らの凶器で毎日痛い思いをしてるっすわ。二匹がいっぺんに私の肩に乗ってきますから。
これも先日撮影した明石海峡大橋と駅とJR普通。
残業で日が暮れたので。
橋と駅、電車との相乗効果でライトアップが良く映えます。
でも、もっと明石海峡大橋が映(ば)えるスポットを先週見つけました。
それはまた別の機会にご紹介を予定しています。
まさか、あんな場所だとは…(通勤経路上です)
では。










