久しぶりに、りんごジャムづくり | 水樹奈々さんを末永く応援しますっ!\(^o^)/ さめまるのブログ

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人生で唯一ファンになった水樹奈々さんを応援しています。あとは、たまに長年の趣味である時計コレクション(主にアンティーク)とクルマの事などをボチボチ書いて行きます。

もう暖かくなってきたからジャム作るの止めようかと思ったけど、せっかく買ったりんごが冷蔵庫内で肥やしになりかけてるので、本日もう一回ジャムを作ることにしました。


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まずは、出来上がったりんごジャムの画像から。


このように、瓶の大きさは若干違うけど、2瓶作りました。



材料の国産りんご2種類。
冬に買ったけど、たぶん2月か3月初めまでに買った覚えが…曖昧w



上のりんご(左)は丸ごと、一回り小さいりんご(右)は半玉を使用。

最初はザク切りで、次は細かくみじん切りして、出来上がりの食感を考慮して刻んであります。

中火で水煮で飴色に変わってきたんで、上白糖を適度に加えて、さらに15〜20分くらい火加減に注意しながら少しトロミが感じられる程度で火を止めます。

端折りましたが、仕込みから出来上がりまで、所要時間は1時間かかりました。



最後に肝心なこと。

ジャムを入れる瓶と蓋は熱湯で必ず殺菌消毒すること。




出来上がったりんごジャムに、クロノ先生も満足のようです( ̄∀ ̄)←できたてホッカホッカなんでw




ちょうど3時前だったんで、前に作ったイチゴジャムのシロップを水で薄めて、冷たいイチゴドリンクで喉を潤しました(^∇^)


このあと、夜までの5〜6時間冷蔵庫で冷やして、真の出来上がりを楽しみに待ちます。






ん〜、ちゃんとジャムしてます(^o^)



分かりやすく見てもらうために、食パンに塗って見た目と味を確かめました。

ちゃんとしたりんごジャムに仕上がっています。



昨年末にふとジャムを作り始めて、通算4回作ったうち、最初だけは砂糖の量が多すぎてミカン飴になって失敗しました。

2回目以降は、砂糖の量やペクチンの使用、ペクチンが無ければリンゴの刻みかすりおろしで代用すれば良いことなど、ジャムづくりをゼロから始めて、作業スキルが上がったと思います。





さて、ジャムを味わった後。



クロノの視線の先にあるものは…




ちゅーるに釘づけっ!




今日もちゅーる♪♪♪


ネコ大満足(╹◡╹)♡

😸😺😻😼😽







では〜☆☆☆☆☆☆☆