明けましておめでとうございます〜☆彡 | 水樹奈々さんを末永く応援しますっ!\(^o^)/ さめまるのブログ

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人生で唯一ファンになった水樹奈々さんを応援しています。あとは、たまに長年の趣味である時計コレクション(主にアンティーク)とクルマの事などをボチボチ書いて行きます。

新しい年が明けました。


新たな扉…

扉…即ち『ゲート』が開かれた。



ということで、


あと10日したら、


NANA MIZUKI LIVE GATE 2018

が開幕します。


会場となる日本武道館並びにライブビューイングで各地の映画館に参戦される皆様、準備はいいのかぁ〜〜〜!!!





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自分が作るお雑煮は、切り餅と白菜と正月菜(小松菜)に正月用かまぼこ。
うどんスープ(ヒガシマル)に、名古屋圏らしく赤味噌仕立て。
材料見ると、名古屋と関西の中間らしい妥協の産物と言えなくもない。



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食後は、ドリップしたコーヒーと昨日妹からもらったジャンボむしケーキ、そして本日未明に作った新作ジャム( ̄∀ ̄)



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3回目にして、ちゃんとしたジャムに仕上がりましたよ(≧∇≦)⇦後述参照。



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まず、この柑橘(八朔?⇦何なのか御存知の方、ご教示願います。)を8個、いつものように八つ切りにして煮ました。


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ザルに引き上げて、煮汁を別の雪平鍋に絞ります。


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見た目、濃いレモン汁っぽい。
これが今回のベースになります。
八朔??


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ふたたび火をつけて、ザク切りした完熟りんご&包丁を入れただけで崩れた超〜完熟トマト(各1個)をぶつ切りにして鍋に投入!


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りんごとトマトが煮え出したら、御多分に洩れず砂糖を適宜大量に投入して行きます。


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アメ色になってきた頃合いを見計らって火を止め、仕上げにレモン汁(1/2個相当)を絞って終了。

しばらく冷めるのを待ちます。



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完熟りんごと超〜完熟トマトを使った

「完熟りんトマ」ジャム

見た目からして、キラキラとハチミツのような光沢を放っています〜☆彡

前の2回作ったみかんジャムみたいに冷えたら飴状にガチガチに固まることなく、しかも甘ぁ〜い中にも程良い酸味が舌に感じられます。
完熟りんごと超〜完熟トマトを使用して大正解でしたね(⇦両方とも生で食べるつもりが、残すのもったいないから「闇ジャム」作った結果が、予想外の上出来だったことは、ここだけのヒミツ)。

奈々さんにも是非召し上がっていただきたい、私イチオシのオリジナルジャムに仕上がりました。⇦


ちゃんとしたジャムに仕上がったのは、結果からして見ればごく当たり前でして。
りんごに含まれるペクチンが冷えても固まらずにドロドロのペースト状態を維持している、という訳です。
しかも、完熟トマトにはリコピンが豊富(^-^)
これだけ聞くと、なにかしら健康志向と思いますが、砂糖を大量に使用したジャムであることをお忘れなく。⇦まぁ、一定期間保存の為に使用するわけですから。



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飴色に透き通ったザク切りりんごと完熟トマトの皮と種が確認できると思います。



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わが家にも、奈々さん&けぇたんから年賀カードが元日に届きましたぁ〜(〃ω〃)







では〜☆☆☆☆☆☆☆


改めて、今年もよろしくお願いいたします!