第一章「嚆矢(こうし)篇」上映から4ヶ月が経ち、ようやく今日は第二章「発進篇」の上映初日…
(_ _).。o○
(-_-)zzz
(( _ _ ))..zzzZZ
…だというのに、肝心の今朝は7時半に目覚めて
ん?
ヤバい!
今日は朝から「宇宙戦艦ヤマト2202」第二章をミッドランドスクエアシネマで観なくてはならないからぁ〜(=゚ω゚)ノ
自宅を8時ちょうどに出発して、最寄り駅からJRに乗って後続の名古屋行き快速「みえ2号」(4両編成)に乗り換えて50分で名古屋駅に到着。
前売券引換可能になった2日前の夕方に窓口で引き換えたけど、席はかなり埋まってて後ろ半分は空席なし。
ご覧のアルファベットから、見るからに前の方。まぁ、ぶっちゃけスクリーン右端に近い席から鑑賞しました。
観にくくはなかったので、まぁ良しとしましょう。
今日のミッドランドスクエアシネマ上映の初回チケットは完売。
実際は、来れなかったかな?私から見える範囲で少し空席ありました。
某動画にて冒頭10分ほどの動画を事前に観て出だしの展開は予想できたけど、ん十年経てメカニックやキャラクターが以前上映されたオリジナル版と異なるので、新作が上映される度に新鮮さを感じます。
よくよく考えると、元々ヤマトは好きだけど社会人になってからは仕事中心の毎日でヤマトから遠ざかっていた私がヤマト作品を再評価したのは、2013年放送のTV版「宇宙戦艦ヤマト2199」オープニング(アニソンシンガー多数歌唱、のちUVERworldが担当)、劇場版「宇宙戦艦ヤマト2199」第七章エンディング『愛の星』とそれに続く劇場版「宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海」(2014年)エンディング『BLUE』で、水樹奈々さんが関わったことの影響が大きいです。
まーこうして書き連ねたら、そのうち第七章でまた奈々さんが新たな扉を開けてくれるかもしれない…
そんなことを日々イメージしながら、来年末か再来年初め公開予定の第七章エンディング決定まで、奈々ファンとして、ひたすら待つことにしましょう(^。^)
ヤマトに引き戻してくれた奈々さんには、たいへん感謝しています。
ちなみに、今回のエンディングは「月の鏡」(神田沙也加)
耳に優しい透き通る声で、もちろん私を含め鑑賞された皆さんエンディングが終わるまでしっかり席でエンドロールを観ました。
次の第三章「純愛篇」は10月14日上映開始。
次回、また劇場でお会いしましょう。
では〜☆☆☆☆☆☆☆




