やっと昨日「スノーホワイト -氷の王国-」(吹替版)を観てきました。
初めに誤解無きように言うと、この映画の主役はエリック(JPN:杉田 智和)ですから~♂
氷の女王〈フレイヤ〉その他は準主役?…いやいや、邪悪な女王〈ラヴェンナ〉とサラも含めて主役級のキャストですから~っ!
ってことで、奈々ファンの一人としては、もちろん水樹奈々さんが吹き替えを担当するフレイヤを中心に鑑賞してまいりましたよ。
上映期間中なんで、クドクドと感想は書きませんけど。
「愛を欲するあまり、故に愛が憎しみに変わる…」
この作品は、愛と平和を取り戻す為に幾多の困難を乗り越えて行くストーリーかな⁈
(映画を観た感想です…)
なんか、「北斗の拳」や「蒼天の拳」などのアニメ作品とコンセプトが酷似しているんですよね、この点は。
そういう意味では、割とありきたりな展開かも⁈←一人でも解ってもらえたら幸いです。
…まぁ、原作となる童話「白雪姫」なんてほんの少ししか触れないので、前作の「スノーホワイト」(2012年公開)か、もしくは事前に公式サイトやパンフレットなどの概要や解説などを一読するなりしてから映画を観に行った方が良いでしょう(^ー^)ノ
吹替版と字幕版、どちらから先に観ても満足すると思いますが、奈々ファンを自認するのであれば、先ずは吹替版を鑑賞したほうが確かだと思います。
さぁ、日にちを置いて次は字幕版を観に行きたいと思います(=゚ω゚)ノ
では~☆☆☆☆☆☆☆


