昨日で臨月に入りました。
子宮頸管が短いと言われてからはや数ヶ月…
臨月までもってくれた

お腹の中で頑張ってくれて、嬉しい。
そして今日の健診では、
子宮口が3センチ開いている事が判明。
すぐに生まれるの可能性は十分あるので、そのつもりで、との事。
いよいよか⁉︎
現在、2200gと若干小さめの我が子。
欲を言えば、正産期に入る来週…いや、再来週位まで、もう少しお腹で育って欲しいけど…
その時がきたら受け入れるしかない!
早く会いたいけど、2人育児への不安も募るこの頃。
そんな中、ある事実が発覚。
これまで診てくれていた先生が、来週から夏休みに入るらしい。
…‼︎‼︎
( ꒪⌓꒪)
静岡の産婦人科と比べて、割と体重管理に厳しい里帰り先の産婦人科。
特にこの先生は厳しかった。
里帰り前、まだまだ増えて大丈夫だよ~
と言われながらぬるま湯につかっていた私は、初診で喝を入れられた。
先生はサラッと厳しいことを言う。
胎盤の位置が低いとか、子宮頸管が短いとか、そういうこともサラッと。
でも、なるようにしかならないから!
受け入れてくしかないから!
と、サラッと言われると、
そうかも…
と思えてくる。(単純)
ただし、体重管理は自己責任。
増えたらサラッと厳しいお言葉を頂く。
増えてるってことは食べてるって事だから!
なんて言われたことも。
確かにそうなんだけれども。
この先生に診てもらった人とお話しすると、大抵の人が
食前にキャベツ食べてみる?
心太を食べるとお通じ良くなるから!
と言われている。
私はこれを
あの先生のキャベツあるある
と呼んでいる。
健診前はいつもドキドキ。
悪あがきで なるべく軽い服で行く。
でも、
きちんと管理出来た時は褒めて貰える。
(そして私はちゃっかりご褒美ランチに出掛ける)
そーやって今日までやって来たのに!
思えば、
上の子もこの先生にとりあげて貰った。
ビビリな私は
その時もキャベツを食べたし、健診前はドキドキだった。
それが
まさかの夏休み。
あれ。
何だかちょっとさみしい…
こんな気持ちになるなんて。
拍子抜け?
主従関係が出来ている…?
そして、今後の体重管理がかなり甘くなりそうな予感…笑
誘惑に負けるな、私…‼︎‼︎