それなりにやっていました。








ご無沙汰しています。








昨日、RADのツアーにいってきました。












押し合いへし合いでもまれてきました。







ドミノ倒しで人の上に転びました。








痛かった‥。









けど









そんなんもうどーでもいい最高のナイトでした。





















画像とか映像とか、



それからこういう文章とか、



何かを介して



あそこで感じた気持ちを表現しても







たぶんこれっぽっちも伝わらないと思いますけど







昨日をひとこと言えば、








新しい感じの感動を経験した



そんな日でした。






















ライブに感動したのか



RADに感動したのか



曲に感動したのか







そこらへんなんかよくわかんないですけど







よくわかんないままに









色々感じて





なみだが出てきました。































なんちゃって。笑























*なんとでも言える世界なのに、この何とも言えない想いはなに*





















いろんなことあるけど、






みんな、頑張ろう。









彼氏さんの誕生日でした(・_・|




彼氏に限らず、



わたしは人を驚かせるのがとってもとっても好きですが

















ただし、



とっても下手。









まして彼はヤになるくらい細かいとこに気付いてしまう人でして、





せっかくのサプライズもぜーんぜんサプライズになりません。




サプライズする前に必ず見つけちゃうし気付いちゃいます。







いつもこういうパターンだと



祝う側はとってもモチベーション下がります( -_-)







そして相手も相手で



「お前さぁ~‥」



て、下手くそなわたしにゲンナリして、





おまけにダメだしされました( -_-)






彼のモチベーションは下がってましたね。



ははは











わたしはサプライズしてあげるのが下手で、







彼は気付かないフリをするのがとっても下手( -_-)








気付かないように頑張っちゃってる姿がとっても痛々しくて、







なんかやってられませんでした( -_-)
























そんな誕生日( -_-)










でも、






16日はまだ終わってない!

















わたし変なところが負けず嫌いだから、



言われてばかりいられるかってんだ!




どーにかして、やってやろ(T_T)/ムキ‥




そう思って






部屋に、もひとつ仕掛けてきたんですけれど














どうかな~(・_・)











ここまで来て気付いてないふりされてるようなら








わたし、相当チンチクリンですね( -_-)






普通に生きてたら


やりたくない仕事とか面倒なこととか随分あります。


特にわたしとか面倒くさがりやですから、非常にありますよ。


ちょっと面倒な仕事を頼まれると


なぜわたしなのですか、とか問いたくなります。


他の誰かがやればいいんです。








でも、みんながやりたくない仕事だったら


そう思いつつも、誰かがやんなきゃいけないときがあるわけです。





そこでひたすら知らない顔もできるけど、


じゃあやるよ!


って、その一言を出せるように、





がんばろうと思います。






みんなが嫌がる仕事をやる


て、なんか小学生の目標みたい。




だけど、この目標のレベルは高い。




引き受けたからって、


必ずしも感謝されるわけじゃないし、当たり前みたいな顔されることもあります。


まして気付かれないときだって。



そういうとき、



ホントやんなきゃよかったとか思ったりするし、腹も立ちます。







ただそのあとに、自分の器の小ささにひどく気付きます。










自分以外の誰かのためになる無償のボランティア、


一日一回くらいしてみるのもいいかもしれません。




見返りは何もないけど、誰かのために、ということ。






そしてまた、


誰かがそれをしてるのに気づいたら


魔法の言葉を言ってあげましょう。





「ありがとね!」





その一言が聞こえたら、



“いい人”に思われたいと思って、



わたしみたいな単細胞サンはとっても頑張っちゃいますよ。