昨日は3週間ぶりにサークル

しかし、ひさしぶりにサークルトモダチと会ったんでおしゃべりで2H終わった。笑

バスケ、見てねぇーじゃん

という、サークル員としては失態でございます

でもま、ここ最近はサークル員であってそうではないような感じです

バイツに時間を費やしてるのでネ

でもま、今後は時間とって顔を出そう


サークルのあと夕飯を買いに行ったらなんとも夏を感じる奴に会いました


カブトムシ

カブチャンです。

aikoか。

ネーミングセンスのかけらもありません。


田舎なのでうじゃうじゃいるそうです。

うじゃうじゃいてもいやですが。

やんの話によると、クワガタもいたそうです。

カブチャン、わたしの手をカブっと噛んだので、野原に放してやりました。

サヨナラ、『生涯忘れることはないでしょう』


しかしまぁ、夏、ですね~。


こないだ提出しそびれたプリントを研究室の先生に持って行きました。

評価に大事なもんです。

で、授業担当者を訪れたら、なんだか微妙な雰囲気でした。

提出しそびれたのは、いわば事故です。

授業も受けてたし、提出する気満々だったのに、気づいたら担当者が消えてたんです。

いなくなる前に、一言言ってけっての。

しかし、一応出せなくなった状況に追い込まれてたから、かなり腰低くして事情を説明。

そしたら、もうひとり知らないオッサンが我々2人のとこに来ました。

アイツだ。勝手に持ってったオッサン。

で、事情を説明し終わると、オッサンがおもむろに攻撃してきました。

『キミがあの時授業にいたなんて証拠ないからね』

『欠席だったんでしょ?』

『いたとしたら、なんであの時出さなかった?おかしいだろ』

『受け取ってくださいって言われてもねぇ』

『キミみたいに来られても迷惑なんだよ』








はいはい



おまえに言ってません。



つか、勝手に会話入ってこないでくれるかな、うん。


担当者のジイチャンがそいつに侵されはじめて、受け取らないて空気をだしはじめました

ヤバイ。

つか、なんか腹立つ


授業出たッつーの

あたしが出たを証拠出しましょうか

貴方、あんときも今とおなじ脇汗かいた青のYシャツ着てたじゃないですか


ホント、いおうか迷いました


しかし、ここで2つのシナリオが浮かびました


(1)感情にまかせて、皮肉の一つでも置いてレポートを持ち帰る。すなわち、欠席扱い

(2)ひたすら我慢。すなわち、出席扱い


オヤジの嫌味に耐えるか。

はちきれそうだった。


しかし、ここで大人になりましょう。

私は(2)の台本をセレクト


私:『受け取ってもらえないなら、いいです。』

ジイサン:『どうします?T先生(オッサンのこと)?』

オッサン:『どうするって、ねぇ、わたしは担当じゃないから何とも言えませんが、困るんだよなこういう学生。』

ジイサン:『キミ、こういうのが社会に出て通用しないのわかってるだろう?期限っていうのはさ・・・、』


で、こっから当分嫌味と説教の嵐(省略)


M A J I , U Z E E


もうほんとに、 帰れ みたくなってきました。しかし、ここまでぼろくそ言われて結果得ずに帰れるか。

てことで、取り出したのが

『おんなのぶき~!』(ドラえもん風味)

そう、女の武器、涙。


(嫌味の嵐は続いていた・・。)

(ここで私涙をつたわせる。)

ここですぐ涙を流せてしまう劇団ひとり並の実力者、腕上げました。


2人:沈黙

ジイサン:『キミ、わかるよね・・?だからね、・・・。』

ジイサン、シナリオに乗った。

オッサン:『はぁ~。(嫌味な溜息)』


おまえはいらん。


ジイサン:『君たちには世の中甘くないってことを教えなきゃいけないんだ。今回は学習したとおもうけど、こういうのは社会では通用しないんだからな。』

希望のある説教でした。

ジイサン:『今回はとりあえず受け取っておくよ。ちゃんと今度は期限守りなさい。』


待ってましたという言葉がcoming me


世の中の女の子、時には涙も有効的に使いましょう。


シナリオは何とか無事にでした。


こんなことで私の体内水分使ったなんて腹立たしかったものの、そっこートイレに駆け込み化粧を直しました。

わたしって、最低?

という疑問も浮かびましたが、あのオッサンの言い草よりマシだという結論に至って、うはうはでおうちへ帰りました。


めでたしめでたし。











ぐっどもーにん

ほんとに今日はぐっどなもーにんでしたよ

なぜなら、今日は授業が午後からの1コマだけなので、ぐっすりねむりました

で、時間あるんで更新

更新ペース最近早いネ

つか、基本自己満なんでー


最近言わなきゃよかった~ってこといっぱいアルス

たとえば、


・・・っていってすぐたとえが浮かばない


ま、こいつにこの分野の話しなきゃよかったって思うことが多々てことネ

自分が興味ないネタでも『うんうん』っていってくれたら、あたしゃこんなにひねくれ者にならなかったでしょうな

しかし、人間自分にあんま関係ないこと興味ないかんね、特に現代人はねー

つか、わたしも基本興味あるネタと関係あるネタ以外ドーデモイイしねん

自分が話し手の立場だと結構へこむンすねー


だから、とりあえずこの人にはこの分野、こいつはコレって相手見極めて話そー


タモリみたいに話すのうまくなれたらなーいいのになー


ちなみに、わたしが言われたくないのは

『かわいくない』より『おもしろくない』

『きもい』より『つまんない』


て、どんけ笑い求めてんだって話だけど


かわいい女より笑いのとれる女を目指そうではないか

でも“よごれ”はヤダ


人を笑かせる


うむ、it'sテクニック






PS『臭い』も女としては絶対言われたくないわね