先日、車のラジオで![]()
ジャズ・ピアニスト小曽根真さんの
FM番組を聴いてたら
FUSION界のキーボード奏者
ジョージ・デューク氏
日本先行リリース直輸入盤
NEW ALBUM
「Dukey Treats」
を
紹介してました
FUSIONでもファンク系です![]()
ラジオでは、
1曲だけしか聴かなかったけど
凄くカッコ良かったので
CDを注文
ドラマーは多分
デニス・チェンバースか
オマー・ハキムかな![]()
って気になってました
CDが届き
裏ジャケを見たら
レオン・ンドウーグ・チャンクラー、
ヴィニー・カリウタ(ds)
となってる![]()
でも、なんか~
お二人のドラミングじゃないけどな~![]()
と思いつつ
中ジャケを見ると![]()
5人のドラマーが、レコーデイングに参加してました![]()
そのなかでも
Ron Bruner Jr.
というドラマーが最高![]()
僕は、この人のドラミングを
初めて聴いたんですが
ファンキーでタイトで
かつセンスが良く
すんごくカッコいい![]()
ベースのMichael Mason
との
コンビネーションも絶妙![]()
CD買っても、いい曲が少しで
期待はずれってよくあるけど


このCDは、久々に当たりだったので嬉しい![]()
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他のミュージシャンも
ギターのワウ・ワウ・ワトソンや
パーカッションのシーラ・E とか豪華![]()
買って良かった~


