実践記録候補3つ。 | 雑感雑記悠々自適 ~なんか色々と、そのなんだ。アレだ。~

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克己マンの日々の暮らしっぷりや雑感を適当に書くブログです。


うーむ。

暑いですな。

スキマ風が吹きすさぶ、家賃38000円の我がコーポ住宅でも、

流石に暑さの限界が来たので冷房かけました。

でも、冷房かけたらかけたで冷え過ぎるという。。。

ええ。

何故か我が家の冷暖房機器は、冷房だけはガンガンに冷えるんです。。

寒がりの自分への嫌がらせですか?

冷房から流れてくる冷気を全身に受けつつ、

被害妄想全開で恨めしげに見ております。



はい。

というわけで、こんばんは。

克己です。


本日は、実践記事の今後についてツラツラ書きます。

まぁ、雑感ですねw

有益な情報はあんまりないので、お暇な方のみお付き合いを♪


で、実践記事の今後です。

タイトルを変更したとはいえ、何かを実践するという

自分のマニアっぷりを活かし、趣味と実益を兼ねる

一石二鳥のウハウハプロジェクトという方針は

ぶれること無く続けていきたい気分であります。


で、自分が現在メインで実践している速読術は、

「フォーカス・リーディング」なのですが、

「プチ速読」も並行して実践してみようかなぁ。と。

最近ちょっと考えています。


プチ速読とは?
【見切った!!プチ速読!!】
http://ameblo.jp/samatu/entry-10520573314.html
※連休突入してはっちゃけながら書いた記事ですw
※読み返してみるとアレですね、気恥ずかしいですね。

で、URLにジャンプするのが面倒だった方に説明しますと・・・

一言で言ってしまえば、

ジョイント式速読法+右脳開発+速聴

の3つを加えた速読法です。

ジョイント式速読法って何ぞ?
⇒ページを指の腹で高速⇒中速⇒低速の順番にめくって
 知覚を一時的に活性化させて読む速読法。
 実は開発者は特許も取っている。

 開発者はコレを「左脳速読」と定義して、
 「習得率1万人に1人」と言われるメルヘンを語る
 右脳系の速読教室にケンカを売ったのが約20年前の出来事。


で、プチ速読の手順としてはこんな感じ。

1・残像トレーニング

2・眼筋訓練

3・最高4倍速CDによる速聴+視読



他にも、ソフト・フォーカスや、高速ページめくりなど、

色んなトレーニング法で速読を身につける訓練があります。

まぁ、ジョイント式速読法からはいった自分からすれば、

良いトコロを巧く組み合わせただけのパチモノというイメージは拭えません。
(ごめんなさい)

しかしながら、組み合わせるだけでも非常に効果があります。

ええ。

文部科学省という、お国からのお墨付きのノウハウとして

確立されるほどです。


で、このプチ速読。

実のところ、情報商材のDVDでも2万近くでも販売されてます。

ですが、これも自分から言わせれば書籍だけで充分です。

4倍速CD付きだしw

これをちゃんとやれば、読書スピード4倍狙えます。


何故、そんな事が堂々と言えるのか?

他ならぬ自分自身がジョイント式を実践しましたし、

過去に新車買える程の値段出して「速聴」の教材を購入して実践したからです。

伊達に自分で自分の事を「能力開発マニア」と名乗っておりませぬ。


で、話を戻すのですが・・・

このプチ速読も実践して記事に書こうかな。と。

ちょっと考えています。


実践記事一つでは、読んで頂いている皆さんにも飽きが来るでしょうしw

何より、速読の手法は一つではない。

という意味合いもあります。

と言うわけで、何か増やせないかなぁ。と。



尚、他にも実践候補があったりします。

以下の2つです。


・つがわ式記憶術

  ⇒世にも珍しい「左脳寄り」の記憶術です。

   従来の記憶術は、

    1・イメージ化による「記憶の引き出し」を作る。

    2・関連付けてたものを頼りに思い出す。

   という2挙動による手法と、「イメージ」と言う

   右脳的な方法論が主体ででした。

   で、どうしてもこの「1」のイメージ化が巧くできない人は、

   同様に関連付けもうまくいきませんでした。

   記憶術は速読術よりは、量稽古を必要とはしないものの、

   イメージ化の訓練はやはり必要です。

   やっぱりこの第一段階で躓いてやめていく人は多いんです。

   しかし、つがわ式はこの「イメージ化」を省くんです。

   はい。

   即ち、「2」の関連付けにのみ特化した一挙動の記憶術です。

   どんな方法かと言いますと・・・

   覚えにくい所に丸をつけて、そこを記憶の引き出しにする。

   単純極まりない方法です。

   言葉ではいまいち伝わりませんね。。。

   ここは、やはり論より証拠。
  
   というわけで、検索をかけて「つがわ式」の手法を拾ってきました。

   具体的方法はコチラ
   ↓↓↓
   【つがわ式漢字記憶術】
   http://tsugawa_ds.ertain.com/
   ※ページ中段に、つがわ式を「体感」できるコンテンツがあります。


   どうです?

   体感して頂けました?

   面白いでしょw
   (書籍には、漢字以外にも、英単語、地図などがあります。)



 ・1分間英単語
   ⇒動機は単純です。

    「英語覚えて、海外のオンラインビジネスの書籍を読みたい。」

    それだけw

    1分間シリーズは、自分の性格にも合っているのと、

    前回途中で頓挫したのでリベンジ!

    という意味合いもあります。

    1分間英単語の基本は「音読」です。

    詳しくは、ずっと前に記事書いたのでそちらを参照。

    【1分間英単語】
    ⇒>http://ameblo.jp/samatu/entry-10366879245.html

    これはこれで素晴らしい理論です。



はい。

と言うわけで、プチ速読、つがわ式、1分間英単語の

3つのウチ、どれかを実践記事にしようかとイロイロ考えていました。

という記事でした。


うーん。

どうしようかね。。。




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P.S

明日は、時間取れるので

フォーカス・リーディング実践記録其の六を書きます♪

お楽しみに!