寒かったりと大ハッスルしてますねぇ。
「今年はそういう年なんだ。」
と、割り切りつつもボヤかずにはいられませぬ。
というわけで、こんばんは。
克己です。
本日は、フォーカス・リーディング実践の途中経過です。
はい。
速読のお話です。
速読の話で、フォーカス・リーディングのみです。
なので、興味のない方はスルーしてくださいませ。
では、前置き少なめにサクッと本題に行きましょう♪
まず、
フォーカス・リーディングとはなんでせう?
という方はこちら。
【フォーカス・リーティングとは!】
http://ameblo.jp/samatu/entry-10532398020.html
因みに実践記録はこちら。
レベル1 【実践4日目だが・・・】
http://ameblo.jp/samatu/entry-10534835992.html
レベル2 【見えすぎて困るぜ!】
http://ameblo.jp/samatu/entry-10540451557.html
でまぁ、フォーカス・リーティングを実践中な訳です。
現在はレベル2をえっちらおっちらと実践しております。
まずはレベル2を一週間やってみようか。
という事で、先日の21日からやっておりましたが、
ちょっとだけ変化が出てきたので、記事に書いておこうかと。
レベル2は「スムーズ追跡トレーニング」と言って、
文字を追うスピードを調節するためのトレーニングなのですが
5日目にして少しだけ成果が出てきました。
ええ。
スピード調整が意識的にできるようになりつつあります。
これは便利です。
何が便利かと言うと、無意識にキョロキョロしてしまう
目の動きを、意識的にコントロールできる部分が、
非常に便利です。
フォーカス・リーディング本書を読んだ方はご存知かと思いますが、
視点、視野は、自然な状態だと完全に自分のコントロール外に
あります。
ハテ? どーいう意味デスカ?
という方は、先ほどのアンダーラインを引いた文章を、
一文字ずつ視点でシッカリとらえながら読んだ場合と、
普通に何気なく読んだ場合を比較してみれば理解頂けると
思います。
疑問に思われた方は、違いを確認してみてくださいね。
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読まれましたでしょうか?
読まれた方は、多分、一文字ずつ焦点を合わせて読んだ場合、
凄く疲れたと思います。
若しくは、「あれ、なんか難しいぞ?」と感じられたかもしれません。
なんで疲れるか?(もしくは難しく感じるか)
・・・と、いいますと、
通常の視点は一文字ずつ焦点を合わせながら動くのではなく、
一定の幅ずつジャンプするように動く為です。
で、そんなコントロール外の目の動きを意識的に調整して、
一定のスピードで読むことができるというのは、
かなりの時間短縮につながりますし、散漫になっている
意識も先鋭化でき、集中力も上がるという訳です。
とまぁ、そんなわけで、本日はレベル2のトレーニングで、
成果がでてきましたよ。
というお話でした。
レベル2でコレです。
レベル3、レベル4が楽しみでなりませんな。
因みに毎日のトレーニング時間ですが・・・
15分前後になります。
なので、毎日15分×5日なので75分。(1時間15分)
といったトコロでしょうか。
意外に少ないですね。。。
まぁ、成果云々は個人差があると思いますので、
一概には言えませんが、自分はこんな感じです。
何かしらの目安にされる方は参考までに。
あと、もうひとつ。
万が一にも自分の記事を読んで、
フォーカス・リーディングに興味でてきたけど、
まずは無料でお試しできないかなぁ。
という方は下記サイトに飛べば、フォーカス・リーディングの
速読ソフト機能完全版が無料で手に入ります。
【ビジネス速読術講座】
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P.S
そういえば、フォーカス・リーディング本書に夢中で、
速読ソフトあんまり使っていないや。。。
次回の速読記事は、速読ソフトの内容を紹介してみますね。
※予定は未定です。(あと、有言不実行の可能性も大w)