そういえば、いつのまにか幼少期から記憶をたどってく感じになっちゃって、今のことをかいてなかった!
<血液型>
わからないんだけど、ぱっとみA型にみえるB型だとよく言われます。
でも、血液型論あんまりすきじゃないんだ。
だから調べになんかいかないんだから。
献血にはいきたいけど、身体の縦ラインが短いもんで、どうかしら。大丈夫かしら。
<食べ物>
なんでもたべる。
というのは、たぶんアレルギーがあったからだと思う。
母親が薬剤師で父親が料理好きだったこともあって、アレルギーにはすごく小さいころから気を使ってもらっていた。
それは、両親が私の誕生日に豆腐でケーキをつくろうとして大失敗したというエピソードからもよくわかる。
基本的には卵アレルギーだったけど、かなり小さいときは小麦とかもだめだったらしい。
色々「食べられるようになったもの」が増えていくことも経験したし、それをみつめていた両親の思いを考えれば、きらいなものなんか生まれないさ。笑
なんていったけど、かずのこは少し苦手です。
あと、きっと世界には私が「食べ物」と思えないものもあるでしょうから、ぜんぶたべられるとは言えないかもね。
そしてまあ、私のアレルギーなど、たいしたことはないのです。
成長すれば、ムースも体調良いときには食べられるようになりましたし、唯一卵かけごはんとかができないだけです。
<音楽>
基本的に洋楽をききます。
特定のアーティストを信奉するタイプではないです。
気分と時期によってリピートする曲がころころと変わります。
ですが、好きなアーティストとしてあげるならば
Jason Mraz, Regina Spektor,Katie Meula, Meiko, The Fugees, KT Tunstall, Michael Jacksonなどなど。
高校でBUMP OF CHICKEにむっちゃはまり、私がまともにきいている数少ない邦楽です。
でも、カラオケでは洋楽は歌わない…(うまく歌えないから)
大変ですよ、あまり聞かない邦楽を歌うというのは。笑
よく声をほめられるけど、自分としてはあまりこの声が好きでない。
<読書>
あまり頻繁にするタイプではないです。
読みたいときには、一気に読むけれど、年間読書数はかなり少ないと思います。
でも、文章を書くこと自体は、その割には嫌いでないと思います。
数少ない読書の中で好きなな作家は、遠藤周作さんと向田邦子さん。
詩人は茨木のり子さん。
小学校時代は、赤毛のアンが本もアニメも大好きでした。
読書感想文というものが学校にはありましたよね。
私はいつも戦争ものばかり読んで、そのことばかり書いてました。
それしか書けなかった。
そこらへんは、今の勉強に少し…いや、かなりつながってるかなと思うこともあります。
だけど、あれは読書感想文ではなかったなあ。笑
社会と世界への不満を読書感想文を通して訴えていただけだった。
<映画>
「趣味は何ですか?」と聞かれたら、「映画鑑賞」と答えるが、どちらかというと、「ネットサーフィン」かもしれない。けどさびしいかんじがして嫌だから、上記のように答える。笑
好きな映画は"Life is beautiful"
はじめてみたのは、幼いときに家族でみたとき。
そのときそのインパクトが強くて、忘れっぽい私でも、そのタイトルも内容も忘れなかった。
だから「好き」と答えている。
大学生になって再度みたけど、やはりそうだった。