臭くて有名なドリアン。
そのシーズンは6月、7月。
ここのドリアンは美味しいと有名らしく海外(香港とかシンガポールとか)にも輸出しているらしい。
週末に夫の知り合いの華人がやっているドリアン農園を訪問。
6~7種類のドリアンを食べさせてもらった。
う、うまい!!
臭みというか強烈なガス臭は控えめで、フルーティーな甘い香りに感じた。
やっぱり、新鮮だから?!
食べた中で私たちが一番おいしいと思ったのは、「紅蝦」(中国語名)、マレー語で「UDANG MERAH」(赤いエビという意味)という品種。
オレンジ色の果肉でねっとりクリーミーでありながらどこかに香ばしさを感じさせる!
あとでローカルの方に聞くと、この品種はとても高くて1個50リンギット(1600円くらい)もするらしい。
ドリアンを食べた後に出してくれたお手製ドリアンケーキも美味だった。
これは、生の果肉とブラウンシュガーだけを使った加工品で、大きな平鍋で弱火で半日くらいひたすらぐるぐるかきまぜて作るんだそう。
干し芋みたいにねちっとした食感。
ごちそうさまでした~。

そのシーズンは6月、7月。
ここのドリアンは美味しいと有名らしく海外(香港とかシンガポールとか)にも輸出しているらしい。
週末に夫の知り合いの華人がやっているドリアン農園を訪問。
6~7種類のドリアンを食べさせてもらった。
う、うまい!!
臭みというか強烈なガス臭は控えめで、フルーティーな甘い香りに感じた。
やっぱり、新鮮だから?!
食べた中で私たちが一番おいしいと思ったのは、「紅蝦」(中国語名)、マレー語で「UDANG MERAH」(赤いエビという意味)という品種。
オレンジ色の果肉でねっとりクリーミーでありながらどこかに香ばしさを感じさせる!
あとでローカルの方に聞くと、この品種はとても高くて1個50リンギット(1600円くらい)もするらしい。
ドリアンを食べた後に出してくれたお手製ドリアンケーキも美味だった。
これは、生の果肉とブラウンシュガーだけを使った加工品で、大きな平鍋で弱火で半日くらいひたすらぐるぐるかきまぜて作るんだそう。
干し芋みたいにねちっとした食感。
ごちそうさまでした~。

