①純粋な少女と動物がじゃれてる像
②光、才能、崇高な力、純粋さ
③結構な壮大な大きな夢だけど
④頑張ってコツコツと自力でたどり着けると信じてる
世の中に嫁と姑の争いが絶えないのは、自分が産まれた家族と同じ感覚で相手を見てしまうからです。つまり、相手に何かをしてもらうことばかりを考える、相手に依存しているからです。
実家で学んだことを生かせるかどうか、あたらしいより高度な学びができるかどうか、新しいチャレンジが始まったのです。
子供が12歳になるまでは親は子供にたっぷりと愛情をかけて、愛の素晴らしさを教えたり、きちんとしつけをして世の中に出ても困らないようにする責任があります。
もう一つ注意したいのは、周囲が自分の心をそのまま映し出す場合と、逆のことを映し出す場合があるということです。
いつも意地悪な人がやってくると思う場合、自分自身も同じことを人にしていたりする「真映し出し」を見せられている。
わたしは人に意地悪をしているつもりはないのに、周囲に意地悪な人が多い。という場合、これは自分のなかにその意地悪に対して立ち向かうだけの力がない、という「逆映し出し」
事勿れ主義の克服がたましいの課題なのかもしれません。それを知らせるために、わざと周囲に意地悪な人が配置されることがあるのです。
友達が少ないあなたへ。
傷つきたくないという気持ちや臆病さがbarrierを作っているのです。人と関わり、いろんなことがあって、削られて痛いおもいをする。そして、魂が輝きはじめる。それこそ、この世に生まれた醍醐味です。そうやって魂を磨く体験をすることが私たちがこの世に生まれてきた意味なのです。傷つくことでしか、魂は磨かれないのですから、恐ることなく、積極的に多くの人と関わっていきましょう。
時間を守らないことは、相手に迷惑をかけるだけでなく、何時に行きますといった自分の言葉を裏切ることにもなります。自分の行動が自分の言葉を裏切るということを続けていると、言葉にたましいが込められなくなります。すると、別の場面で、たとえば夢を語っても、その言葉にたましいの込められません。いつもの行動が言葉のエネルギーを弱めているからです。
たとえ噂話でもその言葉にはエネルギーがあるのです。毒を持った言葉ならその毒は、噂の対象だけでなく、話した本人にも作用を及ぼします。
自分がうらやんでいることを認めず、相手の悪口を言ったりしても、幸せにはなれません。心がますます荒み、なりたくない自分になっていくだけです。うらやましい相手がいるから、じっくり観察してください。相手はそうなるまでにどういう努力をしてきたのか。そのことをみないと、いたずらにうらやましくなるだけです。
私は美術科への受験を勧めます。不器用だといわれたことを気にしているようですが、器用でじょうずな絵なら誰でも描けます。でも、味のある絵が描ける人は少ない。何より、あなた自身に絵が好きだという気持ちがある。それこそがあなたの才能です。
現世でさまざまな活動をするひとにはガイドスピリットもたくさんついているということです。シンプルにこの道一筋!のいう人はガイドスピリットもシンプルです。好きなことがたくさんあって、あれもしたい、これもしたいと動き回っていると、それだけ才能が広がり、活躍の場も増えて行きます。それをバックアップしてくれるガイドスピリットたちがにぎやかにあなたを取り囲んでくれるからです。
好きなことが移り変わってもかまいません。喜んで変化してきたか?それとも怠惰な心から好きなことを諦めて変わったのか?には大きな違いがあります。
好きなものを追い求めていると、好きだと思える対象はどんどん増えて行きます。眠っていた才能も目覚めて、活躍の場はますます広がっていくのです。
きょうだいが得意なことには、最初から背を向けてしまったり、お姉ちゃんはできるのに、お前は出来ないね、などと比べられるのが嫌でやめてしまったりします。そういうことも好きを遠ざける原因の一つです。
天職の比率を大きくして、適職の苦労を乗り切る。
自分を高く買ってくれる人を探すべき。本当に能力があるなら、そういう人は必ず現れます。探す前から諦めてはいけません。腰は低く、プライドは高く、決して自分を安売りしない。
向上心をもって前向きに転職を考えるとき、その転職はだいたい成功します。自分が出しているいい波長がいい仕事を引き寄せるからです。反対にいまの職場が嫌でそこから逃げるために転職を考えているときはあまりいい仕事は見つかりません。自分が出している悪い波長に見合ったしごとしかみつからないので、職を転々とすることになりかねないのです。
たとえば転勤の辞令がおりても奥さんがいやだといい張って揉めたり、夫婦で海外赴任してと奥さんだけ先に帰ってきてしまって、社内での評価が落ちたりすることもあるでしょう。女性の場合も同じで、家庭の中がゴタゴタしていてはいい仕事はできません。
恋愛か試練の場です。そこでいろんなタイプの人を知り、自分がどういうタイプの人となら、安心して家庭を築き。そこを足場に社会で活躍できるようになるかを学ぶ場です。そして。結婚は実践、実習の場。恋愛の訓練で学んだことを生かして、パートナーと共に家庭生活、社会生活を築いていく場なのです。
つまり、結婚してからあいつはいい仕事をするようになったと言われるような結婚がいい結婚です。
子どもを産み育てるということは、神様へのボランティアです。あの世には現世に生まれて、さまざまな経験を積みたいと思っているたましいがたくさんいます。本来、子供は神様からの預かりものです。決して親の私有物ではありません。産んで育てるのはある一定の年齢まで。その間に親は一生分の愛情を注ぎ込んで人間への愛と信頼を培うのです。
私たちの容姿はすべて、生まれる前に自分で選んできたものだということです。生まれてくるときに、親や家族を自分で選んでくるのと同じです。自分自身のたましいにぴったりの肉体を選んで、私たちは生まれてきます。
(私は、いろいろやりたいからやるために第5番が安定してる体に生まれたんだ)
自分の容姿が気にいらないという人は、人一倍、自分の体を磨くための努力わやしないといけない、そういうテーマをもって生まれてきたと言えるでしょう。一番よくないのは、怠惰です。どうせ私なんかといじけて、何の努力もしないことです。怠惰な土地にはどんな花も咲きません。
自分の個性を宿命として受け入れ、その上で自分らしいと思えるスタイルを選び取っているから本当にチャーミングなのです。
彼女を見ていると、自分をよく理解できている人が幸せになれるのだということがよくわかります。自分の欠点をカバーするための方法を必死で考えることがポイントだと思います。少しの欠点にこだわってクヨクヨ悩むとその欠点がさらに強調されます。肉体から見えてくる自分の課題は何なのかよく考えてください。ウィークポイントがチャームポイントになるのです。
食べ過ぎることが多いという人は、人の想念に敏感な憑依体質。またストレスが原因。愛の電池が枯れてるのに、間違って食べ物の方に手が伸びてしまう。反対に食べたくないという場合も愛の電池の欠如。
温泉に行ってのんびりしたい、とか、サウナに入ってすっきりしたいと思うとき、それもガイドスピリットからのメッセージです。人の体内には、エクトプラズムと呼ばれる生体エネルギーがあります。健康な時には透明に近い白いエクトプラズムが体内からたちのぼっているのが霊視できます。疲れたり、ストレスがたまってくるとこのエネルギーがドス黒く汚れて体内に滞るようになるのです。
運気の流れが大きく変わる時、自分が大きく変わる前に無性に眠たくなるのです。それはガイドスピリットから準備をしなさいよ。と言われているのだと考えてください。スピリュアルワールドの門が開きやすい午前1~2時の時間帯には眠っているほうがいいでしょう。
無理をせずにゆっくりお風呂にはいってぐっすり眠ると、たましいにエネルギーが満ちてきてまたいい仕事ができるようになります。
お金がないといってひがんだり、お金のある人をうらやむのはお金に振り回されているということです。反対にお金のことを考えるなんて意地汚いと思ってしまうのも同じようにお金の扱いが下手な人だと言えます。お金の扱いうまい人はいいとも悪いとも思っていません。あればあったで嬉しいし、なければないで幸せ。
一度お金について深く考えてみてください。それがお金と上手に付き合う第一歩です。










