再構築 | ブログ (表示 125%で!)

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今現在、会員になって応援するチームは、
ガイナーレ鳥取 と 岡山湯郷ベルです。

一番はチームの存続です


砦ではなく、バードが実質的なホームであることを
今季の東部会員数及び、バード来場者数で
示すときです。


☆ホームスタジアム及び観客動員
 西部からのバードへの来場が激減するだろうことは予想内でしたから、今こそ野人スタジアムの存在を発揮していただきます。今季バードでの試合が5試合ほど減りますが、他リーグの試合(湯郷ベル対アイナックor湯郷ベル対ASエルフェン埼玉など)を開催していただければ、バードをPRする絶好の機会になると勝手に捉えています。
 降格は、チームにもバードにもプラスだったと言われるよう、山陰中央方面からバードへの観客増員、及びJ2昇格がなされることを期待しています。


☆ 練習場の確保 (Jリーグクラブライセンス施設基準の充足)
 ライセンス取得のためには、週3回以上の練習場の確保が必要とのこと。そのための野人スタジアムです。試合前(非公開?)・後に、布勢や、まだ行ったことのない若葉台スポーツセンターでの練習があるなら、選手・スタッフのお休みは火曜日あたりでしょうか?

 若手選手の東部での宿泊先は?自分なら民泊提供ボランティアを募ります。特別なおもてなしなんて必要ありません。普通のおもてなしでいいのです。選手には、雪かきなどのお手伝いをしていただきます。


☆アカデミー(育成)部門の強化
 技術面の向上だけでなく、グローバルな人材育成が行われ、将来海外でも活躍できる選手をがどんどん誕生することでしょう。


☆ チーム運営経費の削減
 東山での観戦後、出雲空港を利用して帰ったことのある川崎分身たちに言わせれば、自宅から成田まで1時間以内なので米子鬼太郎空港利用は魅力的とのこと。自分的には鬼太郎空港まで2時間以上かかりますから、仁川(インチョン)国際空港経由ACL?応援の時のみになりそうです。


☆選手育成
 寮は必要でしょう!


☆ 地域活動及びサッカースクール
 次回は、倉吉にガイナーレ鳥取セカンドチーム?及び事務所を新設という文面が記されることを期待します。