一番はチームの存続です!
砦ではなく、バードが実質的なホームであることを
今季の東部会員数及び、バード来場者数で
示すときです。
☆ホームスタジアム及び観客動員
西部からのバードへの来場が激減するだろうことは予想内でしたから、今こそ野人スタジアムの存在を発揮していただきます。今季バードでの試合が5試合ほど減りますが、他リーグの試合(湯郷ベル対アイナックor湯郷ベル対ASエルフェン埼玉など)を開催していただければ、バードをPRする絶好の機会になると勝手に捉えています。
降格は、チームにもバードにもプラスだったと言われるよう、山陰中央方面からバードへの観客増員、及びJ2昇格がなされることを期待しています。
☆ 練習場の確保 (Jリーグクラブライセンス施設基準の充足)
ライセンス取得のためには、週3回以上の練習場の確保が必要とのこと。そのための野人スタジアムです。試合前(非公開?)・後に、布勢や、まだ行ったことのない若葉台スポーツセンターでの練習があるなら、選手・スタッフのお休みは火曜日あたりでしょうか?
若手選手の東部での宿泊先は?自分なら民泊提供ボランティアを募ります。特別なおもてなしなんて必要ありません。普通のおもてなしでいいのです。選手には、雪かきなどのお手伝いをしていただきます。
☆アカデミー(育成)部門の強化
技術面の向上だけでなく、グローバルな人材育成が行われ、将来海外でも活躍できる選手をがどんどん誕生することでしょう。
☆ チーム運営経費の削減
東山での観戦後、出雲空港を利用して帰ったことのある川崎分身たちに言わせれば、自宅から成田まで1時間以内なので米子鬼太郎空港利用は魅力的とのこと。自分的には鬼太郎空港まで2時間以上かかりますから、仁川(インチョン)国際空港経由ACL?応援の時のみになりそうです。
☆選手育成
寮は必要でしょう!
☆ 地域活動及びサッカースクール
次回は、倉吉にガイナーレ鳥取セカンドチーム?及び事務所を新設という文面が記されることを期待します。