「徳不孤 必有隣」
これは、
人柄の良い人は、決して孤独ではなく、
必ず隣人が出来るという意味だと
パンフに書いてありました。
この建物は西尾さんが大正8年から14年頃
建物は5年、庭は3年かけて作られ、
昭和36年に所有された米原さんが
「有隣荘」と名付けられたようです。
「鳥取いなば有隣荘」は、
先日、審議会が文部科学大臣に、
登録有形文化財とするように答申されたので
現在、記念一般公開(今日は2日目最終日)されています。
鳥取いなば 「有隣荘」が、
とりスタ(バード)と、
目と鼻の先ほどに位置していることが
重要です。





