★東京ヴェルディ 1 vs 0 ガイナーレ鳥取
J2第24節
2012年07月15日(日) 18:00
4,151人
味の素スタジアム
潮時・引き際の備えはしています。
ダメージを大きくしないためにも
勇気ある撤退は必要だと常に考えて参戦しています。
しかし、順位を落とした最少失点の★試合が
次節につながると信じていますから
決断の時は
身体が気持ちに付いていけない時だと思われます。
西が丘を思い出してしまいます。
屋根があるだけ幸せでした。
FW2枚が前からの守備
攻撃が最大の防御的戦術
そう言われない
得点につながる意図のある繋ぎを期待するしかありません。
サッカー専用と違い
芝を隔てるトラックのあるゴール裏は、
試合内容をチェックしながらの観戦には
はっきり言って向いていません。
目の前の詳細をモバイルで得ることが多いここゴール裏は、
今回も対岸以上に☆をと
後押しするしかありませんでした。
阪神ファンの川崎分身甥っ子は
このエリアの使命を理解したのか?
2010年HOME
対SAGAWASHIGA戦以上の声出し応援をしていました。
同じように
自分を信じ応援してくれる家族や身内がいることを
他のゴール裏のお子さん達と同じように
学んでくれたらと思います。
否、子どもだけでなく我々大人もです。
AWAY強小のゴール裏は
もってこいの学びの場と考えます。
それしにても
都内電車の人身事故は異常です。
その背景を想うといたたれません。
今回初めて
肩の力を抜いて応援できたらと
ビールを飲み応援しましたが
栄養ドリンクのアルコール含有量程度に感じられ
逆にチカラが入り
いつも以上の声の枯れ方でした。
新幹線に間に合わないと諦めていましたから
飛田給(とびたきゅう)から京王線・JR南武線・東急目黒線と乗り継ぎ
横浜Fマリノスのフラッグが靡く商店街を通り
等々力に歩いていけそうな川崎分身宅で
1泊させてもらい、
昨日、新幹線と車で帰宅です。
「世界の用瀬」の練習見学に間に合うよう
帰宅したんですが
試合の翌日、それもこの熱さでしたから
気持ちが体力に負けてしまいました。
次節は、ニッパ球
昨年の試合を振り返ってもどうなるものでもありませんが
☆をイメージしようと思い出しています。
選手・スタッフ・応援の皆さん
お疲れ様でした。
声をかけていただいた皆さんに感謝しています。
ありがとうございました。






