2011年12月29日
FC東京と京都サンガが決勝に!
J2同士の決勝戦が2012年元旦に観られますから、
ガイナーレ鳥取が属するJ2に、
より誇りを感じないではいられません。
もちろんサンガに在籍経験のある美尾 敦NO13(鳥取)選手にも感じています。
しかし、でも、シュン中村選手NO25の
否、丁 東浩NO27(鳥取)選手のJ1マリノスが★なのは残念です。
同じように 喜多 靖NO32(鳥取)選手が在籍していた、
そして多田 大介選手NO21(鳥取)選手のセレッソ大阪が
FC東京に★も残念です。
もちろん鳥取が準決で★だったら
残念では終わりません。
第91回天皇杯全日本サッカー選手権大会の準決勝国立
横浜F・マリノス2vs4京都サンガF.Cのサンガは、
寄せが速く前半から勢いを感じました。
2010年J1第20節
☆横浜F・マリノス2vs1京都サンガF.C のサンガでも
2011年J2 第15節
☆ガイナーレ鳥取2vs1京都サンガF.Cのサンガでもなかったです。
元旦国立の試合で肩入れするチームが決まりです。
天皇杯は京都サンガ、
そして全日はアルビレックス新潟です。
試合中継の後に
平成24年大河ドラマの番宣がありました。
松山ケンイチさん扮する平清盛が
小針選手NO48に見えてしまったんです。
そう思ったのは自分だけではないと
確信するほど似てました。
松山さん、小針選手ファンの皆さん
決してふざけてはいません。
そう見えたんです。