2011 年J2 第34節
11月6日(日)13:00~
とりぎんバードスタジアム
ガイナーレ鳥取0 対 5栃木SC
2,111人
本日の陰・陽、及びナデシコD1同時刻ホーム試合
唯一の☆勝利は
対エルフェン狭山に
8-0で勝利した湯郷ベルだけです。
湯郷ベル陣地IN津山は、盛り上がったことでしょう!
リーグ終盤の戦いも
盛り上がってなんぼ?です。
陰で行われた対栃木戦
ロスタイムの2失点を含めた終了間際の3点失点は
丁度1年前の2010年11月7日
JFL優勝を決めた後の★対AWAYMIOびわこ草津戦と
無意識につなげ頭に浮かべてしまいました。
「来年のことを言うと鬼が笑う」的なものが
そこに存在し影響しているような
後半のモチベーションの超急低下は、
雨の中で応援する私たちの声もダウンしてしまいそうです。
が!しかしです。
信じてます!覚悟はできています!
気持ちを切り替えます。
JFL時代からのサポーター先輩諸氏が
体験しそれを経験としてJリーグ昇格に貢献されてきた道程を
新規参入した我々もわずかではありますが
追体験及び試練から喜びを得るチャンスです。
後世のガイナサポーターの皆さんに
チームから元気をもらうだけでなく
道は険しくともチームと共に闘わなければ
大きな喜びは得られないことを伝える絶好の機会です。
本日、「公民館祭」を抜け出し途中参戦し
終了後、下を向いて帰宅するところでしたが
まだ開催されている「公民館祭」に再入場いたしました。
試合の結果を聞かれ0-5と答えると
励ましてくれるんです。
祭りの賑わいだけでなく、
人の温かさが気持ちを切り替えてくれるのだと
今日は強く感じた「公民館祭」でした。
そして
途中参戦でしたのに
ゴール裏で「お持ちですか?」と
フリーペーパー「GJ(ジージェー)」をいただきました。
久しぶりに手にすることが出来たGJです。
目標と実績・結果
数学的に考察・検証されていています。
また「小鳥とオオカミ?」と
「サビアとロボ」
英語ではなくポルトガル語なんですね?
ありがとうございました。
選手、スタッフ、関係者の皆さん
そして全国から応援された皆さん
お疲れ様でした。



