(J1観戦1回目)(西京極2回目・前回ガイナーレ鳥取対佐川印刷)
ガイナーレ鳥取の練習見学後、予定通り京都入り!
試合開始2時間前に西京極に、
試合は、2-1でマリノスの勝利!
CKやFK!感無量です。
だた、心残りは、セルティックのユニを掲げての声かけが出来なかったこと!
次回は階段を駆け下ります。
ど真ん中のSS!(弁当・ドリンク券・サンガタオマフ付き)
マリノスカラー25で応援出来たのは
ガイナへのアウエー応援遠征があったから!
そして、今回の経験は将来のガイナ応援・声援に生かします。
座席を決めるに迷いました。
マリノスでもサンガでもなくシュンがお目当てでしたから
シュンを常に追いかけることができるメインスタンドスペシャルシート
西京極陸上競技場ど真ん中のL列!
京都サンガのグッツをいただいていましたが、着座後マリノスカラーに変身です。
周りの方はというと
①上半身サンガカラーの方
②プレゼントのタオマフだけの方
③どちらの応援か分からない方
の3通りでした。
京都サンガが得点し拍手されていた方達!
練習・試合後携帯カメラで中村俊輔を追っていらっしゃいました。
③の方、もらわれているはずのサンガのタオマフを出されていませんでした。
よって③はマリノス応援と読みます。
L列はサンガとマリノス陣営の中立線上だと思いマリノスカラーになりましたが、
熱血サンガファンの方には目障りだったとことでしょう。
ですから、試合中の極端な声だしは控えました。
パープルの中でのブルーは目立ちます。
観客動員数(13963人)に貢献
立場を明らかにしてのアウェー応援の醍醐味
鋭い視線も感じましたが、今回も味わいました。
中村俊輔だけで大満足!
前半の内容なら、JFLのチームも負けていません。
両チームから勝ち点3が取れます。
後半柳沢選手の投入があり、サンガの優勢攻撃が印象に!
流石J1です。瞬きしている暇などない試合でした。
試合終了後、観客が去った後の紙コップ類を集めていると
一緒に集めていたサンガのサポーターさんに
お礼と勝利のお祝いの言葉をいただきました。
サッカーファンは、皆熱く暖かいです!






