☆続・前期第14節 ガイナーレ鳥取2対1横河武蔵野FC
2010/06/08(火)日本海新聞16面より
※ガイナ翌日の休刊を先送りしていただけませんか?
火曜日をふりかえ休刊にするとか?
無理ですよね(x_x;)
☆「全員が諦めず」☆
松田岳夫監督
早い時間に失点
開き直れた
全員が最後まで諦めずにやった結果
後半は体力的に厳しく
DFラインが下がってしまった!
フィジカル・最後の詰めが課題
☆甘い詰め ハメド選手9さまさま☆
1-1で迎えた後半
3分のロスタイムも残りわずか
ハメド選手9が左からクロスを放り込む
ボールは飛びこんだ阿部祐太朗選手11を超えて
そのままゴールイン
「完全にセンタリング」
本人も驚いた勝ち越し弾
ドラマチックに試合を決めた
※阿部祐太朗選手11は、ハメド選手9のシュートと
アシストしただけです。
ボールに触らずアシストできるのは大きいです。
☆4-2-3-1の中盤右サイドより
4-4-2の2トップの方が
「自分の立ち位置が分かる」
ピッチを躍動するハメド選手9
☆今季4度目の逆転勝ち
「内容は・・・」と反省
ハメド選手9の個の力と決定機を外した選手に助けられたからだ!
※決定機を外すのも無駄ではないと
今回の試合が物語ります。
しかし、1/20は後期及びJでは通用しません!
☆全体の守備意識など細部を詰めなければ、過去の二の舞!
※得点させないセオリー
「シュートを打たせない!」
単純で難しいのがサッカー!
だからおもしろのです。
☆ロッカールーム☆
FWハメド選手9
「スタジアムを埋めるほど応援に来てくれたら、もっと頑張れる」
※「よっしゃあ」です。「いいましたね!ハメド選手9」
次期・コートジボワール代表の言葉忘れません!