☆「気持ちよくプレーさせる」 | ブログ (表示 125%で!)

ブログ (表示 125%で!)

今現在、会員になって応援するチームは、
ガイナーレ鳥取 と 岡山湯郷ベルです。

いつもは、サカダイとサカマガが一緒に届くのですが、
田舎の書店から2日遅れでサカダイが届けられました!
ワールドカップ年になると購読者が増えるそうです。
遅れて届いた理由は?
定期購読者のサマラスは、お世話になっているので質問しません!


中村俊輔

彼が帰国してから、テレビやネットでプレーを見ることが少なくなり、活字で発言やプレーを読むことが多くなりました。


「闘う集団にしたい」サカダイ20100525 No1056


相手がエンジンを掛けてきて流れが完全に向こうに傾く時
統一が図れないと危険
監督やコーチ任せでは駄目
選手が自然と話し合うようになることが理想
一体感を「闘う集団」と言えるくらいまで結束を高めないといけない。

東アジア選手権で韓国がゴールを決めた時、みんながベンチに向かって走って行き、ベンチの選手もみんなが出て来て応えたでしょ?
ああいう一体感を作りたい!
日韓ワールドカップの時の日本もそういう雰囲気が最高潮になったわけじゃない?
もし自分があの場にいたら、チームがどうやって「闘う集団」に変貌していったか体験できたはず。
あの輪の中に入れなかったことは、単にワールドカップの舞台を踏めなかった以上に大きかったのかもしれない。


※我がチームの服部年宏選手6は、この輪の中に!
 「みんなが気持ちよくプレーできれば、」と、以前から話されています。
JFLもワールドカップも「闘う集団」、目が離せません!
本日のJFL前期第11節 vsHonda FC(バード・13:00)、晴れます。