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やましたひでこ公認
広島断捨離会
断捨離®️トレーナー おはらやすこです。
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ありがとうございます😊
「ときめかない。でも、捨てられない。」
そんなモノはありませんか?
使っていないことは分かっている。
必要でもないと分かっている。
それでも手放せないのは、モノに理由があるのではなく、
自分の心に理由があるのかもしれません。
8月5日に開催される「夏の断捨離大感謝祭」。
テーマは、
「捨ててこそ、人生は輝く
~減らすほどに、本当の豊かさが現れる~」
今回の講演会では、
「なぜ捨てられないのか」という本質に迫ります。
やましたひでこが伝えるのは、
「家は、あなた自身を映し出す鏡」
ということ。
家が乱れていれば、心も乱れます。
心が乱れれば、さらに家も乱れていく。
そんな負の循環が生まれます。
でも、その逆もあります。
家が整えば、心が整う。
心が整えば、行動が変わる。
行動が変われば、生活習慣が変わる。
生活習慣が変われば、人生の流れまで変わっていく。
だからこそ、
家が変われば、人生が変わる。
断捨離とは、モノを通して自分と対話し、
自分自身を知っていく自己発見のプロセスなのです。
YouTubeで公開されている体験談では、
離婚という人生の大きな出来事を経験した女性が、
断捨離を続ける中で
少しずつ自分自身を取り戻していく姿が語られています。
手放したのはモノだけではなかったこと。
モノと一緒に、過去への後悔や自分を責める気持ち、
心の奥に抱え込んでいた思いまで手放していったのです。
その変化が、人生を大きく動かしていきました。
そして今回、講演会で特に深く語られるテーマが
「知らず自己否定」。
私たちは気づかないうちに、
「私はまだ足りない。」
「もっと頑張らなければ。」
そんな自己否定を抱え込んで生きています。
その思いがモノとなり、住まいという環境になっていく。
やましたひでこは、
それを「思いの証拠品」と表現しています。
だから、断捨離とは単にモノを減らすことではありません。
モノを通して自分を知り、
知らず知らず抱え込んできた自己否定を手放し、
人生の主導権を自分に取り戻していく実践なのです。
今回の講演会は、きっと「捨てる」という行為の
本当の意味に気づかせてくれる時間になるでしょう。
そして嬉しいことに、録画配信もあります。
一度聞いて終わりではなく、繰り返し聞くことで、
その時々の自分に必要な気づきを受け取ることができます。
「なぜ、私は捨てられないのか。」
その答えを知ることが、人生を変える第一歩に。
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