小児科に電話して看護婦さんと相談して、
予約した翌日にヒブ、肺炎球菌の注射、任意で3回接種タイプのロタテックの3つをすることに。

(あ、髪の毛切りました)
予約の名前を私の名前で言ってしまい、ちょっと恥ずかしかった…。
子供の名前で予約するって、保護者になった実感がして何故か感激。
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注射をもっと怖がるかと思っていたけれど、
看護婦さんにガッチリ抱っこされ、先生に注射されて1秒間フリーズして
(あっ……!!!痛いでちゅ…)ウェーーン程度でした。いい子だった!
その後、ロタテックの飲み薬をベソかきながらもちゃんと飲み、
副作用が出ないか病院待機の30分、疲れ果ててぐっすり眠っていました。いいこだ。
その後、家に帰ってからの注意事項を聞いて帰宅。
「今夜はほとんどの子が夜泣きするから、覚悟してね~」
と言われていたので、
夜に備えて早目に夕飯やお風呂済まさないとと思いながら、
家に帰ってからもスヤスヤ眠っていたハル君を見つめていたのですが、
突然火がついたように泣いて起床!!
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尋常じゃない泣き声に看護婦さんに、言われた事の一つ
「いつもと明らかに違うことがあればすぐ電話してね!」
という言葉を思い出し、
「これは病院に言ったほうがいいんじゃないか!?」
とペーターと代わる代わる抱っこしながらオロオロ。
でも熱を測ったり、顔色を見ても、泣いている以外は至って普通。
恐怖の表情から察するに、どうやら注射が相当痛かったのを「思い出し泣き」っぽい。
「夜泣きはどの子も必ずするから、ひたすら抱っこしてあげてね」
という看護婦さんの言うとおりずっと抱っこしていました。
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1時間程して疲れて眠ったのですが、こんな時に空気読めない私のお腹がピーゴロゴロ。
ペーターに抱っこを代わってもらったら再びギャン泣き再開。
せっかく気持ちよく寝てたのに!!!!!私の腹痛マジ空気読めない!!!
いつもなら10分もしたらおさまるギャン泣きタイムですが、結局約2時間半続きました。

二人ともぐったり…(´ω`)
肩も首も腕も抱っこしすぎてパンパンだったので、なんとか軽減しようと
沈むソファに身を埋め、授乳クッションを首にあてがい、腕に座布団を置いて痛さをしのぎました。
夜に起きたときはケロッとして笑って遊んでくれて、夜泣きはなかったのが救いでした。
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次の予防接種はお盆明け。
今回みたいにペーターが休みで抱っこ要員がいないと、
多分私の肩もげ落ちるんじゃないかしら。
ハル君、注射また頑張ろうね…!!
看護婦さんが言ってた
「4ヶ月検診の方が、病院嫌い・注射嫌いが大変だと思うよ~」
っていう言葉が忘れられない(フラグ)
