先日、私は久々にナンパをした。少なく見積もっても5年ぶり。ひょとしたら8年ぶりくらいかもしれない。本当はもうナンパなどしている歳でもないのだろうが、閉塞感を打ち破りたい気持ちもあり、ナンパをすることにしたのである。場所は花火大会の会場。24歳のシャイなイケメンを相方とした。もともと彼が花火大会に行きたいと言い出したのである。花火大会でナンパがしたい、と。彼はシャイなのでナンパができない。そこで、少しはナンパの経験がある私が彼にナンパの仕方を教える。そういう目的の花火大会参加であった。
だが、暑い。我々二人は暑さで溶けそうになりながら、花火見物のベストポジションへ向かった。早めに向かったのは良かったのだが、開始時刻までの時間つぶしを用意すべきであることも知らず、場所取りのレジャーシートを持参すべきであることも知らなかった我々は、固いアスファルトの地面にじかに座り、何もすることがなく、ただ開始時刻を待ったのだった。女の子に声をかけるなら花火が終わってから、駅に向かうまでの間だよな、などと二人で話したりしていた。
最初の花火が打ち上げられると、観客たちが悲鳴のような声を上げる。もちろん歓声なのだが、花火の迫力は圧巻で、そのような声になるのも納得できる。金属元素の炎色反応が演出するドラマ。我々はしばしナンパのことも忘れ、花火に見入った。
だけれども、男二人で花火を見ていてもやはり飽きて来るもので、私は帰りの電車の時刻が心配だったこともあり、花火を見ながら帰りの駅へ向かうことにした。観客でびっしりのエリアを抜け、屋台が軒を連ねるエリアに来たとき、我々はジュースを買って休むことにした。そこでこの日初めてのナンパを行う。女の子二人組を見つけたのだ。
私は、相方に声をかける練習をさせようと思い、声をかけるセリフ、立ち位置、姿勢、などを細かく指示した。だが、彼はタイミングを逃し、「次行こう」などと言い出す。これではダメだなと思った私は、とっさに自分で動いた。花火の音がもうしなくなっていたから、「花火はもう終わりなんですかね?」と自然な感じで声をかけることができた。相手の反応は良かった。最後に昼になったのかと思うくらいの連発の花火があがるはずで、それを待ってるんだとのこと。相方も話に加わり、彼女たちは○○(都道府県名)に住んでいる大学生で、中学からの知り合いであること、その花火大会にはほぼ毎年来ていることなどを聞き出した。だが、その後の会話を弾ませることができなかったからか、「じゃあ私たちそろそろ行くんで」と笑顔で言い残し、彼女たちは去っていった。去る者は追わない、というのが私の基本方針なので食い下がったりはしなかった。準備不足(セリフの用意・流れの想定など)もあるなぁと私は感じた。
二件目のナンパは、道を聞くふりをして女の子二人組に話しかけた。「あ、すいません。あの○○駅っていうのは○○(鉄道会社名)の駅なんですかね?」という第一声。我ながら平凡だなと思うが、これが私のナンパのスタイル。いかにもナンパ、という声のかけ方はしない主義だ。私の質問に対して、一人の女の子が誠実に教えてくれた。「どうやって帰るんですか?」と尋ねると、「車で送ってもらうんです」との答え。彼氏か親を待っているのだろう。それ以上話していても意味もないだろうと思い、我々は礼を言って駅に向かった。
ナンパの魅力的な点はいろいろあって、例えばこちらの第一声に対してどんなふうに返してくれるのかなというくじ引きを引くときのようなドキドキ感。あるいはこちらが前もって考えておいた筋書き通りに話が進んでいくかというゲームのような感覚。だけど、ナンパの醍醐味は何といっても意外な出会いがあること。人は見かけでは判断できない。愛想が悪そうに見えても、話してみるとすごく素直ないい子だったりするものなのだ。この二件目のナンパでの女の子がまさにそうだった。「え、この子、こんなに優しいの!?」という印象。長くナンパをしていなかったから忘れていたナンパの魅力を思い出し、たまにはナンパをするのも悪くないなと感じた。
ナンパをするために花火大会に来て、2組にしか声をかけられなかったのははっきり言って情けないことだ。ただ、今回は電車の時間の都合などいろいろな事情があり、仕方なかったとも思っている。また次回、だ。
ナンパをすると、普通に生活しているのでは出会えないような女の子に出会うことができる。そして普通に生活しているのではあり得ないような会話を交わすことができる。それこそがナンパの魅力だ。そして私は、まだまだこの世界も捨てたものじゃないなという感覚を持つことになったのである。
多くの人がナンパについて考えるとき、「怖くてナンパなんてできない」というように感じるようだ。だけど、一体何が怖いというのか。「拒否されるのが怖い」、そういう声を聞く。でも拒否されることは本当に怖いのか。拒否されたらどうなるというのだろう。例えば、ナンパして遊びに行こうよと言ったら「そういうのはちょっと…」と断られた。それはあなたが人生において打撃となるのだろうか。私はそうは思わない。
これがもし、長く付き合っている彼女であったらどうだろう。ある日、彼女を「今度の休みに遊びに行こうよ」と誘った。そうすると彼女が言う。「あなたと遊びに行くのはちょっと…」。これは打撃となると思う。長く付き合っていてお互いのことを知っている。そういう間柄の人にあなたと遊んでもつまらないという意味のことを言われたとしたら、それはあなたの人格の否定であると言ってもいいものだろうし、それで傷つくのは当然でもある。だけれども、ほんの数分前に知り合った人につまらないと言われたとしても、あなたは傷つくのだろうか。多くの人は、ナンパをすることもなしに、傷つくことばかり考えて恐れているのではないだろうか。ナンパで断られることなど、大したことではないのだ。何度かナンパをしているうちに、断れることにも慣れてくる。
あともう一点指摘しておきたいことがある。それは、日本人の女の子は礼儀正しく、ナンパを断るときにも丁寧に断ってくれる、ということだ。こちらが「人格の否定」と受け取るしかないような、そういう非情な断り方をしてくることはめったにないのだ。上述の一件目のナンパでは、「じゃあ私たちそろそろ行くんで」と笑顔で去っていくという断られ方をした。これはなんら我々にダメージを与えるものではなかった。他に私が体験した断られ方としては例えば、「すいません。私これからバイトなので」などというもの。これも言われて傷つくものではない。
ナンパに近いものとしてホストの客引きがある。私は街を歩いていて、客引きしているホストに出会うと、早足で追いかけ、何を話しているかを聞いたりしている。そしてほとんどの場合は女の子が断っているのだが、その断り方は非情に柔らかいのだ。たいていの女の子が「すいません」と言いながら断っている。ホストに客引きされて、「すいません」なのである。路上でのキャッチセールス等は禁止されているのだから、どちらかと言えば謝るべきはホストの方であるのに、である。このように日本人の女の子は基本的に礼儀正しく、優しい。相手がナンパしてきた男であれ、ホストの客引きであれ、丁寧に接してくれる。もしあなたが、ナンパなんてすると「ウゼえんだよ。話しかけてんじゃねえよ。」などときつい言葉を浴びせられるというイメージを持っているなら、それは間違っていると言わざるを得ない。日本人の女の子は、捨てたものじゃないんだってことを知って欲しい。
ナンパをしても、あなたが失うものなんて何もない。ナンパを何かを得ることはひょっとしたら難しいかもしれない。でも、ナンパは生き物だ。何が起こるかわからない。あなたは、ナンパをすることで、当初想像していたものと全く違うものを得ることになるかもしれない。人間関係とは何か、ということをいつもとはちょっと違った角度で考える、そのきっかけとして、私は「ナンパをしてみたらどうですか」とあなたに勧めたいのである。
ちょっと面白かったので貼っておきます。
こういう観点からナンパする事について書かれてるとナンパが正当化されてるようで
ちょっぴり嬉しく思います。
俺は、男だったらナンパの数回はした方が良いと思う。
だって、それも「勇気」でしょ
って思いました。
だが、暑い。我々二人は暑さで溶けそうになりながら、花火見物のベストポジションへ向かった。早めに向かったのは良かったのだが、開始時刻までの時間つぶしを用意すべきであることも知らず、場所取りのレジャーシートを持参すべきであることも知らなかった我々は、固いアスファルトの地面にじかに座り、何もすることがなく、ただ開始時刻を待ったのだった。女の子に声をかけるなら花火が終わってから、駅に向かうまでの間だよな、などと二人で話したりしていた。
最初の花火が打ち上げられると、観客たちが悲鳴のような声を上げる。もちろん歓声なのだが、花火の迫力は圧巻で、そのような声になるのも納得できる。金属元素の炎色反応が演出するドラマ。我々はしばしナンパのことも忘れ、花火に見入った。
だけれども、男二人で花火を見ていてもやはり飽きて来るもので、私は帰りの電車の時刻が心配だったこともあり、花火を見ながら帰りの駅へ向かうことにした。観客でびっしりのエリアを抜け、屋台が軒を連ねるエリアに来たとき、我々はジュースを買って休むことにした。そこでこの日初めてのナンパを行う。女の子二人組を見つけたのだ。
私は、相方に声をかける練習をさせようと思い、声をかけるセリフ、立ち位置、姿勢、などを細かく指示した。だが、彼はタイミングを逃し、「次行こう」などと言い出す。これではダメだなと思った私は、とっさに自分で動いた。花火の音がもうしなくなっていたから、「花火はもう終わりなんですかね?」と自然な感じで声をかけることができた。相手の反応は良かった。最後に昼になったのかと思うくらいの連発の花火があがるはずで、それを待ってるんだとのこと。相方も話に加わり、彼女たちは○○(都道府県名)に住んでいる大学生で、中学からの知り合いであること、その花火大会にはほぼ毎年来ていることなどを聞き出した。だが、その後の会話を弾ませることができなかったからか、「じゃあ私たちそろそろ行くんで」と笑顔で言い残し、彼女たちは去っていった。去る者は追わない、というのが私の基本方針なので食い下がったりはしなかった。準備不足(セリフの用意・流れの想定など)もあるなぁと私は感じた。
二件目のナンパは、道を聞くふりをして女の子二人組に話しかけた。「あ、すいません。あの○○駅っていうのは○○(鉄道会社名)の駅なんですかね?」という第一声。我ながら平凡だなと思うが、これが私のナンパのスタイル。いかにもナンパ、という声のかけ方はしない主義だ。私の質問に対して、一人の女の子が誠実に教えてくれた。「どうやって帰るんですか?」と尋ねると、「車で送ってもらうんです」との答え。彼氏か親を待っているのだろう。それ以上話していても意味もないだろうと思い、我々は礼を言って駅に向かった。
ナンパの魅力的な点はいろいろあって、例えばこちらの第一声に対してどんなふうに返してくれるのかなというくじ引きを引くときのようなドキドキ感。あるいはこちらが前もって考えておいた筋書き通りに話が進んでいくかというゲームのような感覚。だけど、ナンパの醍醐味は何といっても意外な出会いがあること。人は見かけでは判断できない。愛想が悪そうに見えても、話してみるとすごく素直ないい子だったりするものなのだ。この二件目のナンパでの女の子がまさにそうだった。「え、この子、こんなに優しいの!?」という印象。長くナンパをしていなかったから忘れていたナンパの魅力を思い出し、たまにはナンパをするのも悪くないなと感じた。
ナンパをするために花火大会に来て、2組にしか声をかけられなかったのははっきり言って情けないことだ。ただ、今回は電車の時間の都合などいろいろな事情があり、仕方なかったとも思っている。また次回、だ。
ナンパをすると、普通に生活しているのでは出会えないような女の子に出会うことができる。そして普通に生活しているのではあり得ないような会話を交わすことができる。それこそがナンパの魅力だ。そして私は、まだまだこの世界も捨てたものじゃないなという感覚を持つことになったのである。
多くの人がナンパについて考えるとき、「怖くてナンパなんてできない」というように感じるようだ。だけど、一体何が怖いというのか。「拒否されるのが怖い」、そういう声を聞く。でも拒否されることは本当に怖いのか。拒否されたらどうなるというのだろう。例えば、ナンパして遊びに行こうよと言ったら「そういうのはちょっと…」と断られた。それはあなたが人生において打撃となるのだろうか。私はそうは思わない。
これがもし、長く付き合っている彼女であったらどうだろう。ある日、彼女を「今度の休みに遊びに行こうよ」と誘った。そうすると彼女が言う。「あなたと遊びに行くのはちょっと…」。これは打撃となると思う。長く付き合っていてお互いのことを知っている。そういう間柄の人にあなたと遊んでもつまらないという意味のことを言われたとしたら、それはあなたの人格の否定であると言ってもいいものだろうし、それで傷つくのは当然でもある。だけれども、ほんの数分前に知り合った人につまらないと言われたとしても、あなたは傷つくのだろうか。多くの人は、ナンパをすることもなしに、傷つくことばかり考えて恐れているのではないだろうか。ナンパで断られることなど、大したことではないのだ。何度かナンパをしているうちに、断れることにも慣れてくる。
あともう一点指摘しておきたいことがある。それは、日本人の女の子は礼儀正しく、ナンパを断るときにも丁寧に断ってくれる、ということだ。こちらが「人格の否定」と受け取るしかないような、そういう非情な断り方をしてくることはめったにないのだ。上述の一件目のナンパでは、「じゃあ私たちそろそろ行くんで」と笑顔で去っていくという断られ方をした。これはなんら我々にダメージを与えるものではなかった。他に私が体験した断られ方としては例えば、「すいません。私これからバイトなので」などというもの。これも言われて傷つくものではない。
ナンパに近いものとしてホストの客引きがある。私は街を歩いていて、客引きしているホストに出会うと、早足で追いかけ、何を話しているかを聞いたりしている。そしてほとんどの場合は女の子が断っているのだが、その断り方は非情に柔らかいのだ。たいていの女の子が「すいません」と言いながら断っている。ホストに客引きされて、「すいません」なのである。路上でのキャッチセールス等は禁止されているのだから、どちらかと言えば謝るべきはホストの方であるのに、である。このように日本人の女の子は基本的に礼儀正しく、優しい。相手がナンパしてきた男であれ、ホストの客引きであれ、丁寧に接してくれる。もしあなたが、ナンパなんてすると「ウゼえんだよ。話しかけてんじゃねえよ。」などときつい言葉を浴びせられるというイメージを持っているなら、それは間違っていると言わざるを得ない。日本人の女の子は、捨てたものじゃないんだってことを知って欲しい。
ナンパをしても、あなたが失うものなんて何もない。ナンパを何かを得ることはひょっとしたら難しいかもしれない。でも、ナンパは生き物だ。何が起こるかわからない。あなたは、ナンパをすることで、当初想像していたものと全く違うものを得ることになるかもしれない。人間関係とは何か、ということをいつもとはちょっと違った角度で考える、そのきっかけとして、私は「ナンパをしてみたらどうですか」とあなたに勧めたいのである。
ちょっと面白かったので貼っておきます。
こういう観点からナンパする事について書かれてるとナンパが正当化されてるようで
ちょっぴり嬉しく思います。
俺は、男だったらナンパの数回はした方が良いと思う。
だって、それも「勇気」でしょ
って思いました。
今日は、ワックスがけをしてた。
お昼から17:00までずっとだ^-^
どうしてこんなに5時間もかかるかと言うと、なんと車2台とバイク1台を洗車してたのだ
俺もこんなにかからないと思ってたんだけれど
最初は、ほんの1時間~2時間かな~って思ってたんだけれど
何十年前に通販で買ったかのような、洗うだけで光沢と傷とれます!みたいな
洗剤があってそれを使ってみたら本当ピカピカに綺麗になり
次次やってしまっていたのだwww
男って言うのは、掃除でもそうだけれど一度やりはじめると一日中やってる時があるwww
なんだろうねこういうのってw
普段しないんだけれども 一度始めると~みたいなw
お昼から17:00までずっとだ^-^
どうしてこんなに5時間もかかるかと言うと、なんと車2台とバイク1台を洗車してたのだ
俺もこんなにかからないと思ってたんだけれど
最初は、ほんの1時間~2時間かな~って思ってたんだけれど
何十年前に通販で買ったかのような、洗うだけで光沢と傷とれます!みたいな
洗剤があってそれを使ってみたら本当ピカピカに綺麗になり
次次やってしまっていたのだwww
男って言うのは、掃除でもそうだけれど一度やりはじめると一日中やってる時があるwww
なんだろうねこういうのってw
普段しないんだけれども 一度始めると~みたいなw
おはよう。
糞上司なのか神上司なのか解らない。
今飲んでるんだけれどもさ、意味解らないんだよ。
上司が他の店舗に移動してさ、その上司野球が好きでさ会社で野球チームを作ってるんだよ。
それで、野球の練習毎回来てる上司だったんだ。
そいつさ、俺にだけ「辞める」って言った上司なんだけれどもさ。
自分で、他店に行って頑張るって行って去った奴んだよ。
でも、俺に最後の最後に「辞める」って俺だけに言ってなんなんだよ。
なんなんだよ。
意味解らねーよ
結局、俺を最初の俺が入社した時に「3カ月であいつは辞める」って言いやがってた
奴が何他店に行ってビビって辞めてるんだよ
お前そんな小せえ器なのかよ
上司だろうがっ!忍耐限界までやってみせろよ!
俺思うんだよ。なんで俺をあそこまで押しつぶそうとしたのか解らないけれど
「堂々としてろ」って言ってた上司が他店に行って「辞める」とかほざいてるんだったら
お前の器ってどんだけなんだよ
結局、そんだけの器だったら俺に言う度量無かったのかよって。
結局の話なんだったんだよ。。。。。
俺さ、B型の女でも男でも意味解らないんだよ。
あんだけ熱く俺に接してくれるのは嬉しいんだけれど、去る時は「さらーっ」っと去るのって
ルール違反じゃないのかよっ!
どんだけ言ってるんだよ俺に!
俺にそんだけガツガツ言ってたんだったらお前(上司)の度量ってそんだけ有るんじゃねーのかよ
そんだけ言って「俺は辛いから辞める」なんて言うんだったら元から言うんじゃねーよってね。
言うんだったら、責任もてよ
言うんだったら、自分死ぬ気で頑張れよ
言うんだったら、それくらいの器見せてみろよ
おかしいだろうが
てめーが辞めようが知ったこっちゃねーけどさ!
俺は死ぬ気であの時頑張ってたんだっ!
あの時、お前が「お前は迷惑かけるんだ」とか「だから駄目なんだ」って言った日々。
覚えておけよ
それ責任取って、他店舗で頑張るんじゃねーのかよ
クズ上司が上から圧力かけて「辞めます」なんて糞くらえだ
俺に圧力かけるだけかけて、てめーの器そんだけのかよ
何逃げてんの
お前男だろ すじ通せよ
これが俺の本当の今の気持だ
情が湧く
湧いてしまう俺ってなんだか訳解らないけれどさ
あんだけ熱い気持ち(愚痴愚痴)言われたら、思うわ
「てめーの器どんだけなんだよ」
「辞めんなよ」
「他店で頑張るって言ったんじゃねーかよ!」
リタイアすんじゃねーよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
今日、ちょっと酔って勢いで書いてるけれどさ
「もう、どうでもいいわ」
糞上司なのか神上司なのか解らない。
今飲んでるんだけれどもさ、意味解らないんだよ。
上司が他の店舗に移動してさ、その上司野球が好きでさ会社で野球チームを作ってるんだよ。
それで、野球の練習毎回来てる上司だったんだ。
そいつさ、俺にだけ「辞める」って言った上司なんだけれどもさ。
自分で、他店に行って頑張るって行って去った奴んだよ。
でも、俺に最後の最後に「辞める」って俺だけに言ってなんなんだよ。
なんなんだよ。
意味解らねーよ
結局、俺を最初の俺が入社した時に「3カ月であいつは辞める」って言いやがってた
奴が何他店に行ってビビって辞めてるんだよ
お前そんな小せえ器なのかよ
上司だろうがっ!忍耐限界までやってみせろよ!
俺思うんだよ。なんで俺をあそこまで押しつぶそうとしたのか解らないけれど
「堂々としてろ」って言ってた上司が他店に行って「辞める」とかほざいてるんだったら
お前の器ってどんだけなんだよ
結局、そんだけの器だったら俺に言う度量無かったのかよって。
結局の話なんだったんだよ。。。。。
俺さ、B型の女でも男でも意味解らないんだよ。
あんだけ熱く俺に接してくれるのは嬉しいんだけれど、去る時は「さらーっ」っと去るのって
ルール違反じゃないのかよっ!
どんだけ言ってるんだよ俺に!
俺にそんだけガツガツ言ってたんだったらお前(上司)の度量ってそんだけ有るんじゃねーのかよ
そんだけ言って「俺は辛いから辞める」なんて言うんだったら元から言うんじゃねーよってね。
言うんだったら、責任もてよ
言うんだったら、自分死ぬ気で頑張れよ
言うんだったら、それくらいの器見せてみろよ
おかしいだろうが
てめーが辞めようが知ったこっちゃねーけどさ!
俺は死ぬ気であの時頑張ってたんだっ!
あの時、お前が「お前は迷惑かけるんだ」とか「だから駄目なんだ」って言った日々。
覚えておけよ
それ責任取って、他店舗で頑張るんじゃねーのかよ
クズ上司が上から圧力かけて「辞めます」なんて糞くらえだ
俺に圧力かけるだけかけて、てめーの器そんだけのかよ
何逃げてんの
お前男だろ すじ通せよ
これが俺の本当の今の気持だ
情が湧く
湧いてしまう俺ってなんだか訳解らないけれどさ
あんだけ熱い気持ち(愚痴愚痴)言われたら、思うわ
「てめーの器どんだけなんだよ」
「辞めんなよ」
「他店で頑張るって言ったんじゃねーかよ!」
リタイアすんじゃねーよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
今日、ちょっと酔って勢いで書いてるけれどさ
「もう、どうでもいいわ」
仕事って本当嫌な奴ばっかりだなって思ってしまってね。
正直もう限界通り越してるんだけれどもさ、でもずっと頑張れれば頑張りたい気持も有るけれども。
でね。
仕事の話はさておき、俺は仕事終わってから彼女と会う事についてどうかなって思った。
仕事終わってから合うといつも疲労でもう限界に差し掛かっている。
それでもうどうしょもないくらいになっているんだ。
それをどうこう変えれるのだったら変えたいけれども、結構体力的に無理が有る。
これから先、俺はどうしょも無いように人とコミニケーションが嫌いになりそうだ。
彼女のおかげで今は救われてるかもしれないけれども、今後どうなるんだろうって
考えてみるとちょっと本当考えに等しいくらいやむ部分が有る。
皆、そうやって生きてるのかな
だとしたら、俺は甘えか ?
甘えって本当に甘えてるんだなってそういうんじゃないんだよな
辛口のビールを飲み干すくらいの苦い思いをしてる人が「愚痴や辛い」って言ったら
それを甘えととらえるのはどうかと思うわー
やすらぎが欲しい。
そこが彼女だから今はやっていけるけれども、限界かもしれない
でも、まだやれるかもしれない。
正直もう限界通り越してるんだけれどもさ、でもずっと頑張れれば頑張りたい気持も有るけれども。
でね。
仕事の話はさておき、俺は仕事終わってから彼女と会う事についてどうかなって思った。
仕事終わってから合うといつも疲労でもう限界に差し掛かっている。
それでもうどうしょもないくらいになっているんだ。
それをどうこう変えれるのだったら変えたいけれども、結構体力的に無理が有る。
これから先、俺はどうしょも無いように人とコミニケーションが嫌いになりそうだ。
彼女のおかげで今は救われてるかもしれないけれども、今後どうなるんだろうって
考えてみるとちょっと本当考えに等しいくらいやむ部分が有る。
皆、そうやって生きてるのかな
だとしたら、俺は甘えか ?
甘えって本当に甘えてるんだなってそういうんじゃないんだよな
辛口のビールを飲み干すくらいの苦い思いをしてる人が「愚痴や辛い」って言ったら
それを甘えととらえるのはどうかと思うわー
やすらぎが欲しい。
そこが彼女だから今はやっていけるけれども、限界かもしれない
でも、まだやれるかもしれない。