あげるわんわんにウィンナあげる。 こうして、毎日お世話しているのでした。 お世話ばっかりしていてご飯が進みません。 寝るときも家にあるぬいぐるみをいくつか布団に持ち込み、布団をかけて「とーんとん」して寝かせてから自分も眠りにつくのでした。 自分がされていることをぬいぐるみたちに。 sama母とsama父はただ見守るのでした。
らいおんさんsamaちゃん動物が大好きです。 今着ている服はほとんどもらいものですが、買うときにはいつも動物柄を自分で選びます。 さて、今回はライオンさんの靴下。 らいおん。らいおん。と言って喜んではいていました。