昨日は福祉施設の夏祭りお手伝い(ボランティア)をしてきた。
焼き鳥の模擬店担当で、4人ほどで交代しながら1000本焼ききった。
天候は少し曇り気味だったのでそれほど過酷な状況ではなかったけれど、焼き鳥だけに火を使うのでそれなりに熱く、風向きによっては煙りを浴びて目が痛くて涙が出たりでこっちの方が辛かった。
これまでいろいろとお手伝いしている地域の社協の人達がいたりして多くの知人が居たので作業もしやすく、実働7時間ほどなので疲れはしたけど、2週間ほど前に過酷で地獄な二日間を経験しているので一日経った今は疲労感は少ない。
こういった作業はどううまくサボるかが大切で、それは経験によって身についていくもの。なんでもかんでもやろうと張り切りすぎると倒れたりして逆に迷惑を掛けてしまうことになる。
「気が利かない、動かないとか思われそう」などと考えて無理をすることはない。
暑さ対策、熱中症対策も経験でうまく回避できるようになるかと。
共通の基本は「無理をしない」ということ。
これが一番大切。
焼き鳥の模擬店担当で、4人ほどで交代しながら1000本焼ききった。
天候は少し曇り気味だったのでそれほど過酷な状況ではなかったけれど、焼き鳥だけに火を使うのでそれなりに熱く、風向きによっては煙りを浴びて目が痛くて涙が出たりでこっちの方が辛かった。
これまでいろいろとお手伝いしている地域の社協の人達がいたりして多くの知人が居たので作業もしやすく、実働7時間ほどなので疲れはしたけど、2週間ほど前に過酷で地獄な二日間を経験しているので一日経った今は疲労感は少ない。
こういった作業はどううまくサボるかが大切で、それは経験によって身についていくもの。なんでもかんでもやろうと張り切りすぎると倒れたりして逆に迷惑を掛けてしまうことになる。
「気が利かない、動かないとか思われそう」などと考えて無理をすることはない。
暑さ対策、熱中症対策も経験でうまく回避できるようになるかと。
共通の基本は「無理をしない」ということ。
これが一番大切。