両親が旅行から帰ったのだが、先日(3/3)に親の集まりが自宅であって「そのときの料理のメニューを書いた紙が冷蔵庫に貼ってあったけどそれを捨てた?」と母から問い詰められる。
捨てていないというと「じゃあ父さんだ」と父に詰め寄る。
父は否定する。
その後、台所を使うことがあって「胡椒」が容器から無くなっているのを思い出し、予備があると思われる引き出しを開くと、そこに「料理メニュー表」がある。
それを母に指摘する。
「あー」と少しショックを受けた様子はある。
「今後の参考にしたいから」と意味がないいいわけ。
何が変かって、普通ならば「ああ、そうだった。忘れていた」と思い出すはず。言い訳でもいい。
しかし表情、言動からその記憶が完全に消失している様子が伺える。
人を疑った謝罪無し。
捨てていないというと「じゃあ父さんだ」と父に詰め寄る。
父は否定する。
その後、台所を使うことがあって「胡椒」が容器から無くなっているのを思い出し、予備があると思われる引き出しを開くと、そこに「料理メニュー表」がある。
それを母に指摘する。
「あー」と少しショックを受けた様子はある。
「今後の参考にしたいから」と意味がないいいわけ。
何が変かって、普通ならば「ああ、そうだった。忘れていた」と思い出すはず。言い訳でもいい。
しかし表情、言動からその記憶が完全に消失している様子が伺える。
人を疑った謝罪無し。