朝食用に味噌汁を作りにいく。(インスタント)
先日の残っていた赤飯を朝食として食べるために。
自分の部屋に戻ると母がやってきて「まんじゅうをいくつ持って行った」とドア越しに言う。
知らないというと、ドアを開けて「xxさんからもらった饅頭が無くなっている」とヒステリーのように叫ぶ。
饅頭自体、まったく見ていないし知らない。
インスタント味噌汁にお湯を入れただけ。
「じゃあ何を持っていた」と聞かれたので味噌汁椀を見せる。。
一緒に冷蔵庫を見に行く。
「ここに二袋に分けてx個あったはず」と責められる。
母はひとつ、ふたつと数え始める。
見ると冷蔵庫の上段に饅頭の袋がある。
それを指摘する。母が言う二袋目の饅頭。
「ああ、お父さんだよ。」と人のせいにする。
それについての謝罪なし。
そのとき、話の延長で、以前母が管理していたなんらかの会費をわたしが盗んだ(濡れ衣)ことなっていることについて触れる。(9千円ほど)
いくら弁明しても絶対に信じない。
理由は「アンタがそのときに言っていた『ところどころに金を分けているから分からなくなるんだ』という言葉を聞いて盗んだ判断した」という。わたしはそんなこと言ってないのになぜそれを知っているんだという意味らしい。
言ったかもしれないが、弁明しているんだし、なんとなくいつもの状況からしてそんな言葉を発するのは当然のことだと思う。
わたしは母が盗まれたと騒ぎ出した時点でも、どこにあった金が無くなったことさえ知らなかった。
後から知ったことだが、その金があったという場所は、ある棚の小さな引き出しで金と郵便物などをごっちゃに入れている場所で、そんなところに置いといたら郵便物といっしょに捨ててしまうこともあるだろと指摘している。
だが、そんなことを言っても全く聞かない。
その後、こんなこともあった。
わたし用のある物を購入して、その資金を出してもらったときのこと。
2万円ほどなのだが、振り込む必要があったので現金でもらうことをお願いした。
両親が買い物に出かけそのときにそのお金を引き出したらしいのだが、それが財布から無くなっているという。
そのときはあからさまには自分のせいにはされなかったが、なにか怪しんでいる様子はあった。
買い物から帰ってきて、そのまま請求したのに物理的にどうやっても抜き取ることは不可能である。
先日の残っていた赤飯を朝食として食べるために。
自分の部屋に戻ると母がやってきて「まんじゅうをいくつ持って行った」とドア越しに言う。
知らないというと、ドアを開けて「xxさんからもらった饅頭が無くなっている」とヒステリーのように叫ぶ。
饅頭自体、まったく見ていないし知らない。
インスタント味噌汁にお湯を入れただけ。
「じゃあ何を持っていた」と聞かれたので味噌汁椀を見せる。。
一緒に冷蔵庫を見に行く。
「ここに二袋に分けてx個あったはず」と責められる。
母はひとつ、ふたつと数え始める。
見ると冷蔵庫の上段に饅頭の袋がある。
それを指摘する。母が言う二袋目の饅頭。
「ああ、お父さんだよ。」と人のせいにする。
それについての謝罪なし。
そのとき、話の延長で、以前母が管理していたなんらかの会費をわたしが盗んだ(濡れ衣)ことなっていることについて触れる。(9千円ほど)
いくら弁明しても絶対に信じない。
理由は「アンタがそのときに言っていた『ところどころに金を分けているから分からなくなるんだ』という言葉を聞いて盗んだ判断した」という。わたしはそんなこと言ってないのになぜそれを知っているんだという意味らしい。
言ったかもしれないが、弁明しているんだし、なんとなくいつもの状況からしてそんな言葉を発するのは当然のことだと思う。
わたしは母が盗まれたと騒ぎ出した時点でも、どこにあった金が無くなったことさえ知らなかった。
後から知ったことだが、その金があったという場所は、ある棚の小さな引き出しで金と郵便物などをごっちゃに入れている場所で、そんなところに置いといたら郵便物といっしょに捨ててしまうこともあるだろと指摘している。
だが、そんなことを言っても全く聞かない。
その後、こんなこともあった。
わたし用のある物を購入して、その資金を出してもらったときのこと。
2万円ほどなのだが、振り込む必要があったので現金でもらうことをお願いした。
両親が買い物に出かけそのときにそのお金を引き出したらしいのだが、それが財布から無くなっているという。
そのときはあからさまには自分のせいにはされなかったが、なにか怪しんでいる様子はあった。
買い物から帰ってきて、そのまま請求したのに物理的にどうやっても抜き取ることは不可能である。