ローカル環境で動いても外で動かなければ意味がないので、レンタルサーバー(CORESERVER)上で動かしてみる。

http://flex4.biz/test/dbtest/dbtest.php

表のデータは固定でHTMLに埋め込んでいるわけではなく、開くたびにMySQL(DB)から読み込んでいる。
MySQLに登録されているので、新規に読み込むたびに消えることが無いわけだ。
あと表右下のセルに、読み込む毎にその瞬間の時間を入れてから表を表示している。
テストなので解説が無いとそれぞれ意味がない処理ではあるけどね。

トップの
Hello, SmartyReplace!!
の部分はSmartyでの置き換え表示。

とくには問題無いようだな。
Smartyは近々メジャーバージョンアップするらしく3.0βが出てる。
http://www.smarty.net/

CORESERVERでSmartyを使うときのメモ

require_once("Smarty/Smarty.class.php");
これでシステムのSmartyが使える。

自分でインスコして独自パス指定しても使えてる。

あと、コンパイルディレクトリのパーミッションを757にした。
これしないと使えない。ちょいはまった。