前回は不登校になっても娘も家族も前向きに


がんばってるようなことを書きましたが


現実は決してそうではありませんw


文章にするといいことばかり書こうとしてしまうけど


毎日ため息が出たり本当にこれでいいのだろうか?


て自分に問い掛けてみたり


なんとなく外に出るのが億劫になったり


買い物に行っても娘の同級生の親にばったりと会ったりするのが


なんだかいやだったり人目を避けてしまったりしている自分がいた


今考えると娘に申し訳ないことしてたなww


なんか別に後ろめたいわけではないのに


不登校でかわいそうに・・・・て思われているんだろうな~て思って


なんか会いたくなくってね。お友達の親に。。


でも買い物しないわけにもいかないから


なるべく避けるようにしてたな・・・情けないね


近所の一緒に通っていたお友達も毎日迎えに来てくれたけど


どうしてもいけないんだよね


その現実を受け入れたようなことを言ってるけど


本当は認めたくない自分がどこかにいた


なんで不登校になってしまったの?


て言っている自分がいてどうしようもなく


世間から取り残されたような気持ちでいっぱいだったな


これがその時の正直な気持ちです


でも今思うと・・・・娘にしてみたら


本当に自分がこんなことになっちゃって


親に申し訳ないと思う気持ちと


玄関から外に1歩も出れない苦しい自分との


戦いが始まっていたんだよねあせる


とにかく学校に行っている友達とは会えなかった


そのうち対人恐怖症みたいになって


なかなか外には出れなかった


年頃なんで太りたくないてことから


毎日wii sportsをして体を動かしてましたねアップ