初投稿記事がこれでいいのかな〜と思いながら…


STEP.1とりま自己紹介しよか〜


うわーーーー

どうもだいちゃんと申します!

(名前がダサいのはお気になさらず)


基本的にお笑いのことしか考えてない女の子です

笑クラってやつなのかもしれませんが、純粋にお笑いが大好きです

人を笑顔にすることを仕事にして、懸命に生きる芸人さんがかっこいいな〜と思っています!


好きな芸人さんは、さまぁ〜ずさん、バナナマンさん

最近は千鳥さんやかまいたちさんがきてます!!


好きな番組は内村プロデュース、キカナイトなど…たぶん言い出したら止まらないのでこの程度に。



さて、自己紹介はこのくらいとして




STEP.2​本題いこか〜




こんな番組みたい!PART1!!!



妄想家な私は、よくテレビ番組とかCMの妄想をしちゃいます!よくあるのはコラボとか、その系列で放送している番組がその局のCMしてたりとか、そういうね。

その妄想をただただ垂れ流すこのテーマ。

早速書いていきたいと思います!





​テレビ千鳥×ゴッドタン
「マジ歌ライブに出たいんじゃ!!」


純粋に佐久間さんと加地さんの番組をよく見ているので、私にとっては夢のようなコラボ。

千鳥さん、バナナマンさん、おぎやはぎさん、をはじめとして、いろんな芸人さんとかサプライズで出てほしいなぁ〜……


まずライブということなので、なんだろうか…

こんな会場ないだろうけど、まず360°に舞台が円形に置かれてあるor前、後ろ、右、左に舞台があって客席はぐるぐる回転できる。舞台に客席が囲まれているイメージ!

その4つの舞台を巧みに使って、ライブをするといったもの。

十字架のように向かいの舞台を結ぶ道みたいなのはあってほしいかな。客席ブロックが大きく4つにわかれるイメージ。

それか、舞台は前にしかなくて、歌うパートやライブパート以外は全部事前撮影して、スクリーンやモニターに映し出すとかでも⭕️







まずOP

いつものマジ歌ライブと違って、観客席側にノブさん一人だけいて、他の演者は?となるノブさん

(大悟さんプロデュース演劇にノブさんが観客として突っ込む!というアノ企画のようなイメージ)

そこにおぎやはぎの二人がいそいそと登場し、ノブの横に着席



ノブさんが「ゴッドタンに出たかった!特にマジ歌は!」と言っていると急に開幕。

最初はヒム子、角ちゃん、フット後藤さんが名曲を披露して大盛り上がり!




その後、右の舞台に移動するヒム子

(セットは楽屋のようになっている)

そこでヒム子は日々の愚痴や不満をもらしつつ、いつか東京ドームでライブするんだ!!と夢を語る

そこに入室するマネージャー設楽さん




矢作「あれぇ?設楽さん?」

ノブ「なんでぇ!設楽さんはこっち側でしょ!!」





設楽さんはヒム子をデビューから支えてきた男。辛い時も悲しい時もいつも一緒にいた、ヒム子にとって家族のような存在。


そんな設楽はヒム子に恋心を抱いていることがわかる

しかし、アイドルの恋愛は厳禁。

ヒム子が売れるためには自分の思いを我慢しなければならない。



悩み苦しむ設楽のもとにカワシマ(劇団ひとりさん)と名乗る男が現れる



カワシマ「好きなんだろ?その女のこと。なにを隠す必要がある?……素直に言っちゃえよ」



カワシマが耳元で設楽をそそのかし指をパチンと鳴らすと、設楽の目は赤く光る(もしくは顔つきが変わる。そのときの顔をノブさんがつっこむのも面白いかも)

そして設楽はヒム子に自分の思いを全て打ち明け、挙句の果てにヒム子を襲おうとする

ヒム子はなんとか設楽を振り切るが、あれはおかしいとネットで調べてたどり着いたある探偵に依頼をすることに





場面は変わり、別の舞台上ではゆったりと椅子に座る大悟と飯塚、豊本の姿が。

3人が談笑をしていると、そこにヒム子が現れ、設楽の一件を話す。

実は大悟はこの街で知らぬものはいないという名探偵、その助手が飯塚、豊本は矢作と仲のいい刑事である



大悟「ご依頼なら任せなぁお嬢さん。なぁんせ、俺のダチはこの街全体だからよぉ〜」

ノブ「だせぇなぁ!!」




大悟はヒム子の話から気になる指名手配の男の情報を教える

その男は人間の欲求を爆発させる異能力を持っているのだとか。

そこで、大悟はカワシマの確保のためヒム子、飯塚、豊本を連れて捜査に向かうことに







その頃、カワシマはアジトにいた

手下のアンドロイドである、イワイ(ハライチ岩井さん)、イタクラ(インパルス板倉さん)、トクイ(平ノブ徳井さん)を稼働させる

そして欲求の暴走によって、世界を終わらせるという計画をアンドロイドに告げる





カワシマ「お前たちもアンドロイドとはいえ、不満はあるはずだ」





そこで吐露されるアンドロイド達の腐りっぷり(芸能界や相方への不平不満)

それを満足そうに見て微笑んだ後、カワシマはアンドロイド達を連れてその場を去る





そして場面転換

悩み苦しみ続ける設楽のもとに、後藤と角田が通り過ぎる

元気のなさそうな設楽に「自分達の曲を披露して元気になってもらおう!」と新曲を披露する

相変わらず不憫な角田とダサい後藤に、設楽は元気をもらう



そこにカワシマ達が現れる

カワシマは自らの計画を告げた後、まずはお前らから洗脳してやる、と耳元で囁き指を鳴らそうとする



だが、その寸前で大悟たちが駆けつけ、カワシマを追い詰める

そして突然のアンドロイドvs大悟のアクション&殺陣



小木「しょぼいね、なんか」

ノブ「でも完成度変に高いな!!」

矢作「大悟運動神経いいからねぇ」



結果、アンドロイドは大悟に破壊され停止

それに対抗するようにカワシマはその場にいる人間に次々と術をかけ、本音を漏らさせたり、秘密を暴露させたり、他の人間の暴露話をさせたり(ようは無茶振り)して、場を混乱させ逃走を図る



カワシマ「やはり愚かな人間は所詮欲求には抗えないんだ!!」





カワシマが高笑いしていたその時

カワシマの動きがぴたりと止まる




カワシマ「か、体が、動かない……」

大悟「どうやら、ダチの登場らしいなぁ」






カワシマの視線の先(客席or向かいの舞台)には、あのドM審査員長有吉(有吉さん)の姿が!

神の眼(M女オーディションではおなじみ。目の合った人物を思い通りに動かせる)を発動させ、有吉はカワシマを追い詰める(劇団ひとりさんにムチャブリ)



がその時、先程倒したアンドロイドが暴走を始める

すると、カワシマは焦り出し突然大悟たちに助けを求める始末。

理由を聞けば、アンドロイドに異能力を溜めておりこのままでは地球上の人間全員が欲求を満たすために暴れ出すとのこと



異能力の暴走による影響で苦しみ始める出演者たち

大悟は苦しみながら「設楽が角田&後藤から元気をもらったように、この状況も歌で打破できるのではないか」と光明を見出す


カワシマは『伝説の歌声を持つ男』は『脇毛が剛毛である』と言い出す

そしてカワシマはノブに声をかける

ノブは渋々脱ぎ、脇毛を見せる



あなたしかいない!と大悟はノブをセンターに立たせて、「Lemon」を歌わせる



ノブの美声(?)が会場に響き渡り、全員の術が解ける

それぞれ和解し、設楽はヒム子に本当に報われてほしいと思い、恋心は秘密にしたまま締め。








こんな感じです、私の妄想の限界は。。。

もっと両番組のいろんなネタを取り入れたかったのですが、なかなか難しい。。。

普通にドラマの部分は伏線とか張り巡らせてめちゃくちゃ面白くなるといいよね。

欲求操作による仲間割れとか暴露とかで出演者がわちゃわちゃしたり、神の眼で劇団ひとりさんは聞いてなかったけど有吉さんのムチャブリが見れると嬉しい。。。

ノブさんやおぎやはぎさんには、常につっこんでドラマの部分は楽しんでっていう視聴者側の心の声を言う的な役割を担っているので、めちゃくちゃ突っ込んでほしい!

みなさんならこの舞台にどんなシーンや企画をもりこみますか?にっこりにっこりにっこり












てな感じで、記念すべき第1回目の記事はこれにておわりです!



それでは〜ウインク