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なんだかな〜

ネガティブ人間の感じた日々を綴ります。

昨日買い物から帰る途中    車で信号待ちをしてたら、右折して来た車が元先輩同僚だった



向こうも私の車の色(一般的では無い)で分かったのか、じ〜と私の方を見ていた



目の前を横切る車なので私はすぐ分かったが、私の車には日よけバイザーがして有ったので目線は合わさず済んだ



その2歳上の先輩はすっごい気分屋の    とても難しい人で
隣同士の席になった事も有って    大きなため息や引き出しを閉める音  受話器を置く音で    その日の心の状態がよく分かった



ハイの時は饒舌で色々話し掛けて来て、ロウの時は返事もしてくれない人だった



私の仕事が上司と関わる事が多く、上司から信頼されてた事も有って凄い嫉妬もされた



仕事上関わる事も有ったので、完全に距離を置く事も出来ず、まして私がすぐ顔色を見てしまう為にストレスは半端無かった



そんな態度は私だけに限らず誰に対しても有ったので、特別悩む必要も無かったのかもしれないが、空気を読みすぎる私にはとても辛かった事を思い出した