花戦さ今年初めての映画をひとりで観て来た野村萬斎主演の華道家が花によって秀吉に立ち向かう時代劇時代劇と言っても殺陣が無いので観やすい千利休役の佐藤浩市さんの演技が素晴らしかったでも嬉しい事があった…映画の中の語り手が、とても心地良い声で、「誰だろう?」「佐藤浩市?嫌ちがうなぁ〜」「どこかで聞いた事のある声で、もしかして篠田三郎?」と、映画を観ながら一人で考えながら「やっぱり間違い無い!篠田三郎だ」と、エンディングRで確認 大正解!だった「ヤッタ〜!」 「うれしい〜」私って耳が良いのかも?!