夢はまた=イナイレ小説  第2話 | ❤ブランシェ❤ショコラ❤何気な日記

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タイトルどーりのにっきで~す!

前回のあらすじ・・・・


夢宮美裕は雷門中に転向した。


けど美裕は極度の方向音痴!?迷ってしまい・・・

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?「君何年?」


あ「あの~どなたですか?」


?「あぁぼく?僕は風丸一郎太ですよろしくね」


あ「わたしは夢宮美裕ですよろしくおねがいします」


風「あぁ今日転校してきた子だね。校長室にはもう行ったの?」


あ「あっ////ぃぇ・・・」


風「わかった!方向音痴?じゃあ僕が案内してあげる」


あ「あっ///ぁりがとう」


2ふんご~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


風「ここだよ。」


あ「ありがと ここまで案内してくれて・・・じゃぁね」


風「じゃあね」


風丸は去って行った


あ「こんにちわぁ~」

校長室のドアを開けて中に入った


?「ようこそ雷門中へ  よくここにれたわね方向音痴さん」


あ「なんですってぇ~~~」


?「あらあら生徒会長にきれます?わたしは雷門夏美」


き~んこ~んか~んこ~ん

夏「チャイムねあなたの教室は2-Aよさぁこっち」


============2-A教室==================


風「おれんとこのクラスかなあ~?」


円「なにいってんだぁ?」


鬼「そうだなにブツブツ言ってんだ」


風「転校生にあったんだよ!かわいかった!美裕ちゃんっていってなぁ~・・・・


先「しずかにしろ~!転校生を紹介するぞ」


カッカッカッ


先「夢宮さんだ」


あ「夢宮美裕です 特技はサッカー向こうではサッカー部のエースでした。

  よろしくお願いします   ((ペコリ))」


先「席は・・・円堂の隣だ」


円「こっちこっち!」