前回のあらすじ・・・・
夢宮美裕は雷門中に転向した。
けど美裕は極度の方向音痴!?迷ってしまい・・・
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?「君何年?」
あ「あの~どなたですか?」
?「あぁぼく?僕は風丸一郎太ですよろしくね」
あ「わたしは夢宮美裕ですよろしくおねがいします」
風「あぁ今日転校してきた子だね。校長室にはもう行ったの?」
あ「あっ////ぃぇ・・・」
風「わかった!方向音痴?じゃあ僕が案内してあげる」
あ「あっ///ぁりがとう」
2ふんご~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
風「ここだよ。」
あ「ありがと ここまで案内してくれて・・・じゃぁね」
風「じゃあね」
風丸は去って行った
あ「こんにちわぁ~」
校長室のドアを開けて中に入った
?「ようこそ雷門中へ よくここにれたわね方向音痴さん」
あ「なんですってぇ~~~」
?「あらあら生徒会長にきれます?わたしは雷門夏美」
き~んこ~んか~んこ~ん
夏「チャイムねあなたの教室は2-Aよさぁこっち」
============2-A教室==================
風「おれんとこのクラスかなあ~?」
円「なにいってんだぁ?」
鬼「そうだなにブツブツ言ってんだ」
風「転校生にあったんだよ!かわいかった!美裕ちゃんっていってなぁ~・・・・」
先「しずかにしろ~!転校生を紹介するぞ」
カッカッカッ
先「夢宮さんだ」
あ「夢宮美裕です 特技はサッカー向こうではサッカー部のエースでした。
よろしくお願いします ((ペコリ))」
先「席は・・・円堂の隣だ」
円「こっちこっち!」