『クレームなんてクソくらいだ』
銀魂風に
某コンビニにて
銀さん『すいませーん、この先週のジャンプつまらなかったんでを交換してください』
店員『え?しかしどのジャンプも内容は同じかと思いますが…』
銀さん『いや、俺の知ってるジャンプはこんなもんじゃないんですよ、先週のがないなら今週ので我慢しますんで』
店員『…と言われましても…』
(おいおい、そんな傲慢じゃ譲歩聞いたことねーよ)
銀さん『とりあえず店長呼んでもらえます?』
店長(長谷川)『銀さん!』
銀さん『なんだ長谷川さんか、ちょうどいいや、これ不良品なんだわ、今週号と交換してくれ』
長谷川『え??オレ店長って言っても雇われだからさ…そんな簡単にできないよ』
銀さん『まあ、難しいことわかんねーからいいや、じゃ貰ってくわ』
長谷川『ちょっと!!ダメだって、オイ!』
神楽『おい、マダオ!私の酢昆布食べたらなくなったアル、新しいのと交換しろヨ』
長谷川『食べたらなくなるの当たり前だろ!!』
新八『僕の実用用のCDが使用不能なんで交換してください』
長谷川『っていうか実用用ってなんだよ、何に使ったんだよ!!』
桂『すまぬが、一番くじがすべてJ賞だったんだがA賞と交換してはくれぬか?エリザベスがどうしても欲しいというのでな』
長谷川『それじゃくじの意味ねーだろぉぉぉ!!』
土方『このマヨ、俺のとは違うな、交換しろ』
長谷川『お前使用のマヨなんてしらねーよ!!っていうかふざけんなよオメーら、さっさとみんな帰れ!!』
桂『あっ…』
土方『カツラーーーーー!!』
ドーーーン!!!
長谷川『…店壊されちまったよ…どこにクレーム入れればいいかな』
銀さん『作者に入れとけ、じゃあな』
長谷川『ってオメーら自分の欲しいものだけ持って行くなよ!!』