12月23日(水)続き
バスの中で김빕を食べて、うとうととしていたら清州に到着
すでに16時10分、暗くなる前にとにかく行きたいところだけ行かなきゃ
ターミナルにロッテマートがあったのでそこから外に出て、タクシーを拾いました

ターミナル前はこんな感じ。
目的地は「수암골」(スアムコル)
あの「カインとアベル」のロケ地になった場所です。ドラマを見ていてとても面白い場所が出てきたので、どうしてもそこだけは行ってみたくて!
清州はカインとアベルのロケ地として街のあちこちに写真とかもあって宣伝?していると聞いたので
タクシーに乗ればなんとか大丈夫だと思って
でも乗ったタクシーの運転手さんはスアムコルをはっきり知らなくて
ただ、カインとアベルは有名みたいで、すぐにあちこち電話して場所を聞いてくれた
それに運転手さんも、たぶんあの辺だろうというくらいの情報はあったみたいで、私が住所を見せると納得したみたいで、迷う事なく到着
私が持ってた住所は漢字で書かれてたんだけど、運転手さん上手に?読んでくれて助かりました
前に漢字じゃわからないと言われたことがあったので。
韓国は人によって読める人とダメな人といますからね~
スアムコル、ちょっと中心部から離れてて、なんだか寂しいところだったので、運転手さんもちょっと心配そうに、日本でテレビを見てわざわざ来たのか、とかいろいろ質問されました。
いろいろ話も出来て、やっぱり言葉の壁がないって素敵なことだなと思いました
無事スアムコルに到着。
カインとアベルの写真がありました


ソ・ジソプとハン・ジミンの写真です。
ここ、清州は、ドラマの中でも特にこの2人だけに関係のある場所だと言っても良いくらいの場所です

入り口です。
「カインとアベル」
あらすじはこちら
中国でヨンジの兄を撃ったチェ・チスがアパートにやって来て、危険を感じた二人はソウルを離れ清州で暮らすことにします。

2人が自転車で通った道。スアムコルの入り口です。
ヨンジ(ハン・ジミン)の誕生日にチョイン(ソ・ジソプ)から届いたメール
泣いているこの子のように決してあなたの顔に影を描きたくありません。

あなたとはこの子供たちのように明るく生きて行きたいです


自分の名前さえ思い出せない馬鹿な奴だけど、子供たちが成長するように、あなたとの思い出も作っていきたいです。

こんなふうにあなたが少女になり淑女になるように、私もそのそばで一緒に歩んで行きたいです


そんなふうに記憶を段々取り戻してながらそばにいたいです。 ヨンジさんと僕がこんなふうにふっくらしてもね・・

チョインが持ってきたバーステーケーキのろうそくをヨンジが吹き消した場所

チョインとヨンジが住んでいた家

ヨンジがチョインの帰りを待っていた家の前

ここ、スアムコル、この時は誰にも会わず、犬だけがウロウロしてました。
寂しいといえば、とっても寂しくて、道も狭くて入り組んでるので最初はちょっと心細かったですが、絵を探して何周も歩いたので、(結構広いんです)だんだん慣れてきました
こんな風にいろいろなところに絵が書いてあります。


とにかく、どうしても行ってみたかったスアムコル、大満足です

バスの中で김빕を食べて、うとうととしていたら清州に到着

すでに16時10分、暗くなる前にとにかく行きたいところだけ行かなきゃ

ターミナルにロッテマートがあったのでそこから外に出て、タクシーを拾いました


ターミナル前はこんな感じ。
目的地は「수암골」(スアムコル)
あの「カインとアベル」のロケ地になった場所です。ドラマを見ていてとても面白い場所が出てきたので、どうしてもそこだけは行ってみたくて!
清州はカインとアベルのロケ地として街のあちこちに写真とかもあって宣伝?していると聞いたので
タクシーに乗ればなんとか大丈夫だと思って

でも乗ったタクシーの運転手さんはスアムコルをはっきり知らなくて

ただ、カインとアベルは有名みたいで、すぐにあちこち電話して場所を聞いてくれた

それに運転手さんも、たぶんあの辺だろうというくらいの情報はあったみたいで、私が住所を見せると納得したみたいで、迷う事なく到着

私が持ってた住所は漢字で書かれてたんだけど、運転手さん上手に?読んでくれて助かりました

前に漢字じゃわからないと言われたことがあったので。
韓国は人によって読める人とダメな人といますからね~
スアムコル、ちょっと中心部から離れてて、なんだか寂しいところだったので、運転手さんもちょっと心配そうに、日本でテレビを見てわざわざ来たのか、とかいろいろ質問されました。
いろいろ話も出来て、やっぱり言葉の壁がないって素敵なことだなと思いました

無事スアムコルに到着。
カインとアベルの写真がありました


ソ・ジソプとハン・ジミンの写真です。
ここ、清州は、ドラマの中でも特にこの2人だけに関係のある場所だと言っても良いくらいの場所です

入り口です。
「カインとアベル」
あらすじはこちら
中国でヨンジの兄を撃ったチェ・チスがアパートにやって来て、危険を感じた二人はソウルを離れ清州で暮らすことにします。

2人が自転車で通った道。スアムコルの入り口です。
ヨンジ(ハン・ジミン)の誕生日にチョイン(ソ・ジソプ)から届いたメール
泣いているこの子のように決してあなたの顔に影を描きたくありません。

あなたとはこの子供たちのように明るく生きて行きたいです


自分の名前さえ思い出せない馬鹿な奴だけど、子供たちが成長するように、あなたとの思い出も作っていきたいです。

こんなふうにあなたが少女になり淑女になるように、私もそのそばで一緒に歩んで行きたいです


そんなふうに記憶を段々取り戻してながらそばにいたいです。 ヨンジさんと僕がこんなふうにふっくらしてもね・・

チョインが持ってきたバーステーケーキのろうそくをヨンジが吹き消した場所

チョインとヨンジが住んでいた家

ヨンジがチョインの帰りを待っていた家の前

ここ、スアムコル、この時は誰にも会わず、犬だけがウロウロしてました。
寂しいといえば、とっても寂しくて、道も狭くて入り組んでるので最初はちょっと心細かったですが、絵を探して何周も歩いたので、(結構広いんです)だんだん慣れてきました

こんな風にいろいろなところに絵が書いてあります。


とにかく、どうしても行ってみたかったスアムコル、大満足です

