アラフィフの美・韓な生活☆ 

先日本屋さんに行ったときに目にとまって買っちゃいました


蓮池さんのは、ご自身が翻訳された


「私たちの幸せな時間」を読んだだけで


エッセーのようなのはまだ読んでなくて


拉致被害者がどのように韓国を見たのか


初めての韓国訪問で感じたことは何なのか


とても興味がありました


北朝鮮に長い間居た蓮池さんが


韓国をどのように感じるのか


他の人にはなかなか書けないものですよね。




持ち運ぶには文庫本がいいのですが


本屋さんに行ったら、読みたい本がたくさん出ていて・・・・ラブラブ!



最近はずっと、勉強のため韓国で買った韓国人作家の小説ばかり


読んでいたので、久しぶりに買ったハードカバーです。


日本語なのでサクサク読めて(あたりまえあせる)キモチイイ~~~ラブラブ


韓国語の本も、これくらいサクサク読めるように


なりたいな~あせる


これを読んだあと、蓮池さんの他のも読んでみようと思いました


ご自身のエッセーではありませんが


翻訳された「孤将」も読んでみたいです。


翻訳の仕事がしたいと思ってる私には、いい勉強にもなります



それにしても、読みたい本がいっぱいあって・・・・


勉強もしなきゃならないし~でも本を読むのも大事だし~


ホントに一日24時間じゃ足りないです叫び





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