先日本屋さんに行ったときに目にとまって買っちゃいました
蓮池さんのは、ご自身が翻訳された
「私たちの幸せな時間」を読んだだけで
エッセーのようなのはまだ読んでなくて
拉致被害者がどのように韓国を見たのか
初めての韓国訪問で感じたことは何なのか
とても興味がありました
北朝鮮に長い間居た蓮池さんが
韓国をどのように感じるのか
他の人にはなかなか書けないものですよね。
持ち運ぶには文庫本がいいのですが
本屋さんに行ったら、読みたい本がたくさん出ていて・・・・![]()
最近はずっと、勉強のため韓国で買った韓国人作家の小説ばかり
読んでいたので、久しぶりに買ったハードカバーです。
日本語なのでサクサク読めて(あたりまえ
)キモチイイ~~~![]()
韓国語の本も、これくらいサクサク読めるように
なりたいな~![]()
これを読んだあと、蓮池さんの他のも読んでみようと思いました
ご自身のエッセーではありませんが
翻訳された「孤将」も読んでみたいです。
翻訳の仕事がしたいと思ってる私には、いい勉強にもなります
それにしても、読みたい本がいっぱいあって・・・・
勉強もしなきゃならないし~でも本を読むのも大事だし~
ホントに一日24時間じゃ足りないです![]()

