カテゴリーを迷いました。

ニャンコか、Nature Worldか、スピリチュアルか。

でも、精神世界の話かなと思って、これにしました。

 

サンディエゴは、今が雨季。

だいたい、12月から2月くらいは、降ったり止んだりの日があります。

日中は晴れてても、夜中にドシャ降りとか。

 

今日、仕事が終わって帰ろうとしたら、虹が出ていました。

 

 

ほんのチョットの小さな虹でしたが、曇天の中、綺麗な虹でした。

 

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先日、ある方のブログを読んでいたら、亡くなったペットが渡る「虹の橋」という記事が載っていました。

この世と天国をつなぐ虹の橋。人間でいうと、三途の川のようなものかな?

 

ペットは亡くなると、まずその橋のたもとに集まるそうです。

そこは食べ物や水が豊富にあって、緑の草原でポカポカ暖かいところ。

でも、まだ虹の橋を渡らない。

 

自分の事をかわいがってくれたご主人が亡くなると、ご主人と一緒に橋を渡っていくのだとか。

良い話です。

 

この幸せいっぱいの橋のたもとですが、一部、冷たい雨が降っている所があって、何匹かのペットの魂は、この寒い場所でじっと耐えているんだとか。

 

この冷たい雨は、ペットロスから立ち直れないご主人が流している涙。

かわいがっていたペットが亡くなると、それはもう悲しいもの。

でも、いつまでも泣いていると、橋のたもとにいるペットたちも、辛くて悲しくて寒い思いをしているんです。

 

先代ネコのアビーが亡くなった時、僕もいっちゃんママも大泣きでした。

冷たくて、寒い思いをさせてしまったのかなと、申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。

 

今は、幸せな場所で、楽しく暮らしているのかな、アビー。