今回の小物は、音叉(英語ではTuning fork チューニング フォークで通じるみたい)です。
写真のこの音叉は、僕がはじめてギターを買った頃の物ですので、もう○十年以上経っています。
あの当時で、確か2,000円くらいだったかも。
今は700円、800円程度で買えますから、高級でしたね。
ちゃんと革のケースに入っていて、ふたの裏側にはピックが2枚入っています。このピックは、音叉を買った時のオリジナル。
特定の物に限っては、僕は物持ちが良いです。
ギター用ですから、A=440Hzと打刻してあります。校正した事はありませんから、どのくらい正確な音なのかはわかりませんが、
この音を基準に調弦しています。
音叉は、体の骨が出ている部分で叩くのが、一番良い音が出ます。代表格はひざ小僧ですが、肘やスネの骨でも良い音が出ます。もちろん、おデコも最高です。ちょっと痛いケド・・・・
叩いてからギターのボディーに当てた時の、あの独特なポーンという音を聞くと、「さぁ始めよう!」という気合いが入りますね。
でも、セーハの練習すると、痛くて一気に気合が醒めます。

写真のこの音叉は、僕がはじめてギターを買った頃の物ですので、もう○十年以上経っています。
あの当時で、確か2,000円くらいだったかも。
今は700円、800円程度で買えますから、高級でしたね。

ちゃんと革のケースに入っていて、ふたの裏側にはピックが2枚入っています。このピックは、音叉を買った時のオリジナル。
特定の物に限っては、僕は物持ちが良いです。

ギター用ですから、A=440Hzと打刻してあります。校正した事はありませんから、どのくらい正確な音なのかはわかりませんが、
この音を基準に調弦しています。
音叉は、体の骨が出ている部分で叩くのが、一番良い音が出ます。代表格はひざ小僧ですが、肘やスネの骨でも良い音が出ます。もちろん、おデコも最高です。ちょっと痛いケド・・・・

叩いてからギターのボディーに当てた時の、あの独特なポーンという音を聞くと、「さぁ始めよう!」という気合いが入りますね。
でも、セーハの練習すると、痛くて一気に気合が醒めます。


