こんにちは。
ABAを始める際に
おうちABAは家族の協力が必要
と言われましたが
本当にそうだな…と思う出来事が。
こちらにきてから
日本のように在宅制度がなくなり
フルで会社に行き、土日もゴルフのお勤めが多い夫。
全く家にいません。
でも文句は言わない。
こちらで会社からのサポートが手厚いので
とっても楽させてもらっている。
夫がいないことはどうでもいいのです←
でも、ある日
ふと夫に言われた言葉に傷つく。
さむは絶対賢いよね。
トイレも自立しないと思ったけどオムツもちゃんと外れたし。
と。
、、、![]()
いや、私めっちゃ
トイトレ頑張りましたけど![]()
![]()
確かにね、さむも理解は早いんだと思う。
でも私もさむが理解できるように
ABAの先生にお力添えしてもらって、試行錯誤しているのも事実。
あぁ、この人は
私の努力なんて見てくれてないんだ…
と悲しくなった。
一言。
私のおかげだね。いつもありがとう。
この言葉を待っていたのかもしれない。
少し攻め立てたら
違う、ママのおかげって意味だったよ。
だって。
まだ認めて謝罪してくれた方が気が晴れたわ。
ちなみに、
最近サムができるようになったこと
✔️ひらがな読み
✔️補助輪付き自転車
✔️鉄棒前回り(補助付き)
どちらも勝手に覚えたのではなく
スモールステップで教えて理解してくれました。
自転車についても
暑くて汗だらだらになりながら
めっちゃスモールステップで教えたのに
さむって運動神経いいよね
で片付けられて泣いた
笑
もっとABA療育も巻き込まないといけないな。
気分が晴れないけど
夫が帰宅したら子どもバトンタッチして
アパートのジムとサウナ行って
毎日リフレッシュだ![]()
