オッサンのぶる~すぅ~? ROCK'N'ROLL HEAR TO STAY -129ページ目

学び直したいんよねぇ~

再びステージに立つ為に。


イヤトレやら基礎理論にジャズ理論にボイトレに・・・ダンスにベースも基礎からね。


ブランクもあるし指の怪我の後遺症でプレイ・スタイルを必然的に変えざるを得んし・・・。

譜面もある程度はまだ初見で読めるけど、ちょっと複雑なるとすぐにイメージ出来んようになってきたしダウンダウン

曲書くにも基礎理論すらかなり忘れてきたから表現の幅がなんか狭まってきた気がするし・・・ダウンダウン


やっぱクオリティー低いと自分自身が一番シラケるし(苦笑)

ベース・ライン考えるにも基礎理論知ってたら・・・例えばAmやと平行調で構成音が同じやからCのスケールの音は使える訳やん?


そのスケールにしても教会旋律?理解出来てたら他のスケールの構成音使える訳やし。


だから自分自身の為に常に勉強は大事なんよねぇ~。


うん。


時間作って学び直そう。

すんません!!

コメントのお返事が滞ってしまいまして・・・。


近々お返事させて頂きます故、しばしお時間を。

魅せ方

ずっと延々と悩み続いてるもの。


魅せ方にも色々あるよね。


衣装なり佇まいなりステージアクションなり・・・。


でも・・・個人的に目指してるのは『空気感・空間で魅せる』事かな。


ヴィジュアル的な魅せ方やなくそのサウンドによる魅せ方と言うか。


佇まいもそうやろし、歌詞なんかもそうかも知れん。


サウンドや歌詞から情景が浮かぶのもそうやろね。


う~ん・・・言葉にすんのは難しいね。


それを表現するのは更に難しい・・・。


最近ライブなんかにお伺いしてもモニター画面があったりする。


サウンドやら歌詞・佇まいはえぇ~んやけど、画面を通すと平面的で奥行きを感じんときもあるよね。


結局、それって空間で表現しきれてないって事に感じてきてね。


空間・空気感で表現するとはと考えてしまう。

それはおそらくヴィジュアル的な要素やなく俗に言うオーラとかそう言うものなんやろね。


音の選び方・重ね方・照明の使い方・歌詞・サウンド・佇まいとか雰囲気・・・様々な要素が一体となり統一感なきゃ表現しきれんかも知らん。


だからこそ目指していきたい!!


う~ん・・・上手く言葉に出来んし上手く伝えられんけど・・・。


表現者を目指す限り悩み続けていくんやろな。

伝えたいからこそ空間で表現したいねん。


難しいなぁ~。

あぁ~もどかしい・・・。


ホンマに最後はそのバランスで空間を制したいわな。


くそっ!


ホンマに上手く言葉に出来んダウンダウン


・・・いくつになろうがどない経験積もうが挑み続ける限り悩みは尽きんのが表現者の宿命なんやろな。


ホンマに常に悩み続けてます。

ほな、またパー


毎度ながらようわからん内容ですんませんっ!!あせるあせるあせる