(*基本的に出典は明記しませんが、あしからず)

以下は、

フォレスト出版刊、ルー・タイス著、

苫米地英人監修、田口未和訳

「アファメーション」からの引用です。

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(前略)

人生のエネルギーを自分のライフワークに

注ぐところまで到達すると、


ヘンリー・デイヴィッド・ソロー

(19世紀のアメリカの思想家、作家、詩人)

の言うところの「静かなる絶望」を感じることなく

毎日を送ることができます。


自分がすばらしいことをしているとわかっているので、

死すらも恐れなくなるでしょう。


「私は生きなければならない。

これも、あれも、やらなければならない」

と考えたりしません。


プレッシャーも感じることもありません。


自然の流れに身を委ねて生きることができます。


(後略)

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以上が引用です。


人生の達人、コーチングの巨匠、

ルー・タイスは言います。


「人生のエネルギーを自分のライフワークに

注ぐところまで到達すると、... 


自分がすばらしいことをしているとわかっているので、

死すらも恐れなくなるでしょう。


プレッシャーも感じることもありません。


自然の流れに身を委ねて生きることができます」 と。


正直なところ、

わたくしはまだこの境地に達してはいません。

 


「人生のエネルギーを自分のライフワークに注ぐところまで到達」

 

すれば、きっとそういう境地になるのでしょう。



そういう境地に早く達したいものです。


なにはともあれ、

まずは、人生最大の目標を明確にしましょう。


そして、人生のマンネリ化を回避すべく、

ご自分の無限の潜在能力を信じて、

現状の問題を超越していきましょう。


読んでくれて、ありがとう。

ひとりでも多くのかたが苦痛の人生から抜け出し、

至福の人生を歩むことができますように。