蠱惑的な香りと
記憶に働き掛ける光加減
偽りに辟易してきた。
どうしても今の自分が好きになれないから
この世のすべてを否定したい衝動に駆られる
偽物ばっかり
真実なんてあってないようなもので
あったところで何一つとして意味をなさないのかもしれない。
だから過去の記憶を引っ張り出しては
そこで天秤をなんとか固持している
たった少しの時間しか生きてないし
対したこと経験してないと思う
それなのに人一倍の喪失感と感情を殺すほどに無感情になって
一瞬は楽しいとか思う。
なのに悲しみや虚無感は延々つきまとう。
心はマイナスに弱くて、脳はプラスにすがりつく
それでも現実は周回するし
命は平等
みんな一体どんなシステムで感情をコントロールしてんだろう
久々のさわおさん。
明日は薫のギター見にいって
次の日はすごい久々に同級生にあって
次の日はTKのお誕生日♥⬅笑
次の日は飲みに行って
次の日は忘年会
次の日は大掃除と競馬とthe pillowsのlive
次の日はTEAM Dir en greyと久々に大所帯で忘年会
かなりカオスな毎日
それでも今は
寝る。
TKの全てに脳も心も耳も目も支配されている毎日が今は幸福。
だからまだいい。

狂ったとか戦慄とか鋭いとか雨とか
あんまりピンとは来ないけどそんな感じ
冷たいようで刺さるようで
でも単純ではなくて
複雑に絡み合っていて
それがひどく美しい造形感覚で
明日はどんな感覚を獲られるだろうか。
昨日は慣れないことして自分が新しいものになった気持ち
それから新しい感覚と
疲れたような、でももう終わってしまったような
なんか変な感じな一日だった昨日は
とにかく副流煙で未だに脳が締め付けられるようなひどい頭痛に見舞われていて
それだけはほんとうに何とかしてほしい
これだから煙草もタバコ吸う人も好きじゃない
喫煙者の方ごめんなさい。
物欲センサーが大破している昨今は
何見ても欲しいと思わないけど
CDだけは頭おかしいほど買ってる。
お陰さまで同じCDたくさんあるけど
その辺別にもうなんでもいい。
大人になるってなんだろう。
年相応に見られる事を嫌がる人がどうにもめんどくさくてどうしたらいいのかわかんない
年齢で決めないでと言われるのもよくわかんない
プレゼントで悩んでます。
今年は四季がひどく美しいと再三言っております
やはり紅葉も美しいです
スーパーエルニーニョ現象の影響でしょうか?
あ、sukekiyo公演お疲れさまでした。
東京公演がライブという環境では一番良かったと個人的に感じました。
大阪一日目はこの先どうなることやらと思いましたけど、あの日はそれ以外にいろんな良い事良い刺激があったから、ライブの衝撃は緩和されていた気がする。
でも、京さんが表現したいことは見てとれたから
「あぁ、こういうことを表現したいんだろうな」とは思えたけど
正直、しんどかった事のほうが強かったかな
特に百合の生花が粉々になるあの瞬間の全てに絶望したことが一番強烈だった。
明日はやっとTKのソロライブです
ワンマンでは無いけど、すごーく楽しみ
7月に鬱病炸裂して断念した以来のTK…
凛として時雨の余韻まだ体と細胞に残ってる
あの感覚を次は来年のいつ頃感じられるのかソワソワする
明日も両耳から贅沢してくる。
師走ですね
まだ今年は終わらない
残念ながらあと18日も残ってる
何度も何度でも言うけど
私にとって今年は過去最高に最低でクソみたいなゴミみたいな一年だった
でも今となってはあのツラい時期を思い出したくもないけど、今年があって良かった
この経験のお陰で、見えたものも失ったものも獲たものも不変のものもどうでもいいことも大切なことも考えさせられた
さっきも書いた通り、物欲センサーは大破して服なんてなにも残ってない
グッズも雑誌も整理したし
余計なものももしかしたら余計じゃなかったかもしれないものも総括して捨てた
去年の年末から比べると色んなもの無くなった代わりにCDと本が異様に増えた。
一期一会って大切だなと思った。
嫌な人ともこれからも関係を持たないといけないのが大人というやつなんだろう
残念ながら私は大人にならないといけない場合があるのでその辺はしょうがないと区別して
そのことに対して恥とか嫌気とかもあんま感じない。
今年は実は色んな事したんだよなぁ
年明け早々に大阪行って
あのtour全通すると思ってた矢先におじいちゃんの事が仕事のお昼休憩中に連絡来て
仕事終わらせて兄弟集まって始発で福岡帰って
あの時の父を見て
私は改めて父の子で良かったと思えた
母の実家にも寄って
兄弟みんなで母の家族を見た
前にも何度も同じ空間はあったはずなのに、何故か初めて母の家庭を見れた気がした
そしてこっちに帰ってきた
この頃から私の中で少なからず喪失感が始まっていたんだとおもう。
心理学に携わっている先生に、ちょっとしたところから凄く圧力をかけられた気がして、その時に少し何か欠けた様な気がした。
2月28日のsukekiyoが素晴らしすぎて言葉では中々残せないような感覚に見舞われて、しばらく方針状態で過ごしていた気がする
それは今でも思い出す
そしてそれが映像化して…
この公演と映像化した作品に関しては、どうにも何も言えないほどパーフェクトな状態で完結して。
3月に三十路を迎えた
二十歳の時は二十歳になったことに対して特別なにかを考えたりはしなかった
でも福岡で一人遠征中に母に電話して謝った
卒業式に出なかったこと
二十歳の誕生日に家に居ないこと
でも母は私に「二十歳おめでとう」って言ってくれて、ホテルで一人泣いたことははっきり覚えてる。
三十路になっても別に何も考えたりはしないだろうと思ってた
そしたら案外そうでもなくて(笑)
なんかモヤモヤしているときに出会った一人の人
4月。
川崎の事は覚えてない
でもなんだか味が無いと思った
前橋
あまりにも美しい季節に、読んでいたオールフィクションの本
ライブでの不安が爆発してしまった
それから先の公演、全然覚えていない
とにかく正直行きたくなかったし、自分が存在してる事が良くわかんなかったし、何のためにライブに行くとか、仕事するとか、考えてる事とか、全然わからなくなってしまって
体調も最高に悪くて食欲無くてほとんど食べてなかったし、しまいには何で食べなきゃいけないのかすら意味がわからなくて食べなかった
味もないし、色もない
見ている景色は全部灰色だったし、感じることは何もなくて
それでも周りの人に支えられて存在しているって毎日私の友人全員に感謝して生きてた
家族には特に感謝していたし、新しく出会った人の幸せを祈って毎日信じられないくらい泣いて過ごしてた。
5月の終わりくらいから本格的に鬱になって
それまで無くて平気だったものに依存するようにすがるように生きてた
とにかく新しいものに逃げたかったんだと思う
どうしようもなく逃げたかった
人と常に居ないと気が触れそうだったし
人と居ると一人になりたくて狂いそうだった
毎日1~2時間寝たのか寝てないのか
寝なくても眠くなかったし
だからこそ孤独の時間が長くて長くて常に暗闇に怯えて過ごしてた
暗くなるのが怖くて
夜が明けて明るくなると毎日泣いてた
また一日が始まることに嫌気がさしてた
仕事中もずっと泣きながら仕事していて
それがまた嫌なことを産み出して
そのうちに人格否定される様なことをずっと言われ続けて
休みの日はずーっと運転して、どこに行くでもなくずーっと運転してた。
6月の終わりにルナフェスがあって
これも正直行くのやめようと思ってた
それでも周りのみんなが本当に本当に優しくて、皆に会いたい為だけに行った
そして素敵な2日間を体験できて、今思い出しても奇跡の様な2日間だった
そこで初めて凛として時雨のライブ見て
あの衝撃と寒気はこのあと私の心をすごい勢いで未だに押し続けてくれています。
hideにも会えて嬉しかった
降りてきてくれて感謝…。
7月のsukekiyoとメリーの味園ユニバース
今年一番のライブだった
感情が久し振りに溢れ出たライブで、心から幸せな一日だった。
翌日はまた一人になって、我慢したけど無理でみんなにまた迷惑かけちゃった
そして翌日のTKを諦めて帰ってきた
今となってはただの後悔…
夏は私の気を狂わすのにうってつけの季節だったけど
今は思い出そうとしてもなにも思い出せない
でも7月の終わりから、色んなライブに行くようになった
見つけたらすぐチケット買って仕事終わりだろうがどこだろうが行きまくった。
京さんの詩集が発表されて
個展が開催されて
運良くサイン会も参加させてもらえたけどやっぱり無感情だった
でも個展は純粋に嬉しかったし素晴らしかった
ガチャガチャも当たり?が出てスタンプもらって
そのあとに行ったライブでネロのドラムスティックももらってありがたい一日だった。
今年はメリーに結構お世話になった
テツ君も見れて、思わず泣いちゃった。
10月はライブラッシュで、念願の凛として時雨ワンマン行けて、この日の事はライブ以外にも色々とあったんだけど、珍しくカラフルにはっきり覚えてる。
怒濤の10月をなんとか終えてすぐにアメリカに行って
そこで行った色んなところはどこも素敵だった
ディズニーランドはマジで色々と突っ込みどころ満載で笑ったけど
一番はシアトルの街並みが印象的だったかな…
とにかくスタバだらけだったけど、街並みが美しかった
海が嫌いなんだけど、西海岸は私の想像にとても近くて嬉しかった。
そこで思ったこと、感じたことがある友人と共通だったから少し救われた気持ちになれた
そして新しい出会いがここでもあって楽しかった。
それからまた凛として時雨の今年最後のワンマンにも行けて幸せだった
TKも345ちゃんもピも最高にかっこよかった
スタッフさんも素晴らしかった
あの演出と雰囲気は他では体感出来ないだろうな
セトリがまた凄くて…
念願の傍観聴けて、やっぱライブでのこの曲は特別圧巻だった。
翌日大阪2日間sukekiyo行ってきて、戻ってきてドリフェスでまた凛として時雨見れて、友人のご厚意でとてもいい席で見れてなんか泣いてしまった
そしてやっぱりTKのギターと叫ぶ姿がかっこよくて泣いてしまった…
でも最後のX JAPANにぜーんぶ持ってかれた
やっぱり別格だった、X JAPANというモンスターバンドは…
素晴らしいの一言。
この4日間で幸せのメモリが溢れて壊れた。
今年はあと3つライブに行く予定があるので楽しんできます。
メリーも今年あと一回見たかったな。
そんなこんなな今年一年
そしてなんせ飲み会がめっっっちゃ多かった一年
昨日もそうだし、最低でもあと4回やるので
とにかく煙草だけはなんとかしてほしい…
今年の末にまた思い返すだろうけど、思い立ったからいま書いておいた
明日は雨で寒いんだって
昨日今日が暖かかっただけにしんどい…
でも負けないでTK見てくる。
おねむ…
思い返すと色々ある
考えてみると寒くて震える
なにより前提として人
そうなんだろう。
今までもその片鱗感じていたわ
思えばあの人も言っていたわ
急に真っ黒というかね
汚いものに感じてきてしまって
もうなんでもいいのかも
灰色の笑顔で今日も自分を成長させる
他人に幸せなんて分かるわけもないし
経験が豊富なんて解決策でもない。
そっちのほうが物知りだということ
何を言っても
逃げとか負けとか
事実そうなんだろう。
人の目は。
でも本心からその辺もうなんでもいいって思ってる人からしてみれば
なんで個人世界で勝手に決めてる人生勝負にこっちが付き合わなきゃならないのか
今さらそんな風に考えるようになった?
ってきっかけだったのか
なにがきっかけだっただろう
不変で平穏な道
美しすぎた四季
考える時間 時期
人からの針
音楽に真摯に向き合い過ぎている人が
ものすんごいかっこいいと
私の感性が発狂寸前になって叫んでる。
そこから背を向ける必要性が感じられない。
音楽に惚れてもう何年
原点回帰がまさかこんな形とは。。。
いつからだ?
9月ってtour中だったと思うけど
多分その頃からすでに
凛として時雨の曲以外聴けない。
狂ってる。
それでもいい
本当に言葉に出来ないけど
こんなにパーフェクトな存在が久しぶり
私の欲しいもの全部
3人のバランスといい
各々の生み出す音とリズムといい
スタッフさん含めて作り上げるライブの世界観といい
無駄な視覚的表現の剥奪といい
TKのかわいさといい(笑)
すべてにおいて最高のバンド
なんせ曲が好き
TKのギターの音が好き
TKのギタープレイが好き
叫んでる姿がとても好き
345ちゃんとの綺麗なハモリが最高に好き
ピのリズムが好き
このままずっと両耳犯され続けたい
はぁ。
音楽に私はたくさん助けられて生きてきて
今でもずっと
人としての大切なものとか
感情の核の部分とか
喜びも悲しみも苦しみも楽しさも
全部存在してる音楽が大好きで大切で
もはや生きていくのに欠かせない存在
頭振り乱して、突然泣き出して、叫びだして、跳び跳ねて、笑って
それの全てが音楽から獲られる素晴らしい感情だと思う。
形の無い音楽というものが
人の感情をここまで短い間で溢れさせて奪っていく
その事を理解できない人たちを悪く言うつもりはもちろん無いよ。
だけど、羨ましくなんてない。
人には五感と感情と心と脳と細胞があって
その全てが音楽ひとつで同じ感情にしてくれたり
人との繋がりの大切ささえ具現化してくれて
そのすさまじい情緒が混在しているライブっていう空間が本当に凄いことが起きていると思う。
それを感じない人って凄い精神力で生きているんだと思う。
きっとどんな痛みも、苦しみも、怒りも、乗り越えられると思います。
凄い強い精神力だと思う。
もう一度、はっきり言うけど
全く羨ましいとは思わない。
愚かだとも思わないし、悲しいなとも思わない。
凄いなとは思う。
音楽の素晴らしさにこの4日間ずっとずっと浸れて
最後は幸福でちょっと放心状態だけど
最後に聞こえた雑音だけが余計だったな。
もったいない。
音楽を愛せない人がなんで音楽に触れに来ているのかとても不思議。
まぁ、強いからだろうなぁ。
さて
しばらくこの幸福が続きます様に。
また、希望を持って生きていける気持ちにさせてもらえた4日間と7つのアーティストに感謝で胸が裂けそうです。
音楽を愛する全ての人は
誰がなんて思ってもいいよ。
純粋にかっこいい。
何年前のことだろう。
15年くらい前になるのかな
まだまだ私は未熟で
人間としての温もりや優しさや
人に対する熱量や風のように穏やかな気持ち
愛おしい気持ち
感謝の気持ち
そういう事が全然わかってないダメな未熟人間だった。
人と繋がっていることがとても幸福なことに気付けたのはそれから何年かしてから色々な経験の上で獲た財産だけど
その前の話。
田舎に父の運転する車で帰った。
2日近く掛けて帰る実家。
おじいちゃんとおばあちゃんの嬉しそうに迎えてくれる顔。
私たちに対しておじいちゃんとおばあちゃんが出来る限りの事を、滞在の数日間で全てやってくれた。
あの頃の私達はきっとろくに感謝すら出来ていなかったと思う。
それでも二人は嬉しそうにずっと側にいてくれた。
最後に帰る日。
車に乗り込む私達を見ておばあちゃんは泣き出してしまって
私の手を
全然離してくれなかったんだ。
それでも泣きながら
「元気でね、気を付けてね」って何度も何度も何度も何度も
その頃はよく実家に帰っていたから
どうして突然おばあちゃんはそんな風に泣いているのかわからなかった。
あの日から
おばあちゃんに会えていない。
今も生きています。
でも会いに行けていない。
おばあちゃんはきっと
こうなることを知っていたんだろうな。
そう思ったら
自分が許せなくて、最低だと思って。
私の全ては、私のご先祖様から始まって両親
そして私。
そこを繋いでくれている全ての親族が私には心からの誇りで、かけがえのない大きな存在。
どうしても会いたい。
会いに行くよ。
悲しい気持ちにさせてしまって本当に本当にごめんなさい。
おじいちゃん、おばあちゃんの側に寄り添っていてね。
私達7人はみんなまだ大丈夫だから。
あ、11人かな。
赤ちゃん、無事に産まれたかな。
これからも必ず、この名に恥じないよう生きる。
15年くらい前になるのかな
まだまだ私は未熟で
人間としての温もりや優しさや
人に対する熱量や風のように穏やかな気持ち
愛おしい気持ち
感謝の気持ち
そういう事が全然わかってないダメな未熟人間だった。
人と繋がっていることがとても幸福なことに気付けたのはそれから何年かしてから色々な経験の上で獲た財産だけど
その前の話。
田舎に父の運転する車で帰った。
2日近く掛けて帰る実家。
おじいちゃんとおばあちゃんの嬉しそうに迎えてくれる顔。
私たちに対しておじいちゃんとおばあちゃんが出来る限りの事を、滞在の数日間で全てやってくれた。
あの頃の私達はきっとろくに感謝すら出来ていなかったと思う。
それでも二人は嬉しそうにずっと側にいてくれた。
最後に帰る日。
車に乗り込む私達を見ておばあちゃんは泣き出してしまって
私の手を
全然離してくれなかったんだ。
それでも泣きながら
「元気でね、気を付けてね」って何度も何度も何度も何度も
その頃はよく実家に帰っていたから
どうして突然おばあちゃんはそんな風に泣いているのかわからなかった。
あの日から
おばあちゃんに会えていない。
今も生きています。
でも会いに行けていない。
おばあちゃんはきっと
こうなることを知っていたんだろうな。
そう思ったら
自分が許せなくて、最低だと思って。
私の全ては、私のご先祖様から始まって両親
そして私。
そこを繋いでくれている全ての親族が私には心からの誇りで、かけがえのない大きな存在。
どうしても会いたい。
会いに行くよ。
悲しい気持ちにさせてしまって本当に本当にごめんなさい。
おじいちゃん、おばあちゃんの側に寄り添っていてね。
私達7人はみんなまだ大丈夫だから。
あ、11人かな。
赤ちゃん、無事に産まれたかな。
これからも必ず、この名に恥じないよう生きる。
the pillowsのライブに今もしも行けたとしたら
私の心は粉々になるだろう。
いつも思うけど、さわおさんはどんな気持ちで毎日を過ごしたらこんな心をそのままにした言葉を選べるんだろうか。
毎日を少し歪ませてみると、たまに楽しかったり
たまに欠けていたり
自分が思う正しい道を選んできたはずなのに、ちょっとずつ歪みか出てきていたのか…
要するに白髪がエグい。
30歳ってこんなに白髪ヤバいもんなのか?
いままでもそう
たのしかったのは恐らく事実で
カラフルにしてもらえたことも多分事実で
でも
心の墨の方が強かった
そして人じゃなかった
感謝して、人間だもの、みつをさんの名言を引き出しては思いっきり一掃したりもして
懐かしい香りを買って
新しい季節に、気持ちに脱皮しようと笑ってる。
もういいよもうさよなら
でも許して居なくなるから
この辺が最高
色々やろうと思ってたこと全部やめた
もうねる
あと数日後にアメリカ行くのに、なんにも準備してないのはまずいかなと思っているけど、土曜も会社だから休みももうないし
なるようになれだな
寒いらしいから防寒頑張る
無事ディズニー行けますように…
情緒が凄いな
キュウソネコカミの新譜やっと聴いたけど相変わらずワロタ
あぁ
なんか肌色
人間
なんであんな顔してたんだろう
一体何を思ったんだろう
何が言いたかったんだろう
TKのギターやっぱり滅茶苦茶かっこいいな
寝るよ
おやすみ。
私の心は粉々になるだろう。
いつも思うけど、さわおさんはどんな気持ちで毎日を過ごしたらこんな心をそのままにした言葉を選べるんだろうか。
毎日を少し歪ませてみると、たまに楽しかったり
たまに欠けていたり
自分が思う正しい道を選んできたはずなのに、ちょっとずつ歪みか出てきていたのか…
要するに白髪がエグい。
30歳ってこんなに白髪ヤバいもんなのか?
いままでもそう
たのしかったのは恐らく事実で
カラフルにしてもらえたことも多分事実で
でも
心の墨の方が強かった
そして人じゃなかった
感謝して、人間だもの、みつをさんの名言を引き出しては思いっきり一掃したりもして
懐かしい香りを買って
新しい季節に、気持ちに脱皮しようと笑ってる。
もういいよもうさよなら
でも許して居なくなるから
この辺が最高
色々やろうと思ってたこと全部やめた
もうねる
あと数日後にアメリカ行くのに、なんにも準備してないのはまずいかなと思っているけど、土曜も会社だから休みももうないし
なるようになれだな
寒いらしいから防寒頑張る
無事ディズニー行けますように…
情緒が凄いな
キュウソネコカミの新譜やっと聴いたけど相変わらずワロタ
あぁ
なんか肌色
人間
なんであんな顔してたんだろう
一体何を思ったんだろう
何が言いたかったんだろう
TKのギターやっぱり滅茶苦茶かっこいいな
寝るよ
おやすみ。