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オゾンホールと地球温暖化と異常気象の(因果応報じゃない)因果関係を再確認してみた_い_な

☆オゾンホールとは

南極付近でオゾン層
地上~約15㎞←→50㎞の間に存在しフロンガス等で、ポッカリ穴が空いたように、オゾン層が破壊され存在しない空間のことです
地表面への影響として、太陽からの紫外線を直接通し人体への影響は、凄いよー
黒こげになるから~南極基地の人々は、ヘルメット、サングラス、フェイスマスクしてるとか

昨年の例をとれば、8月、9月に発生し10月、11月に生滅しました

☆地球温暖化
CO2等の温室効果ガスが大気に放出され、CO2を吸収する森林伐採などにより(ミドリの日は、5月4日…違うか
)緑の減少により大気中のCO2増加に伴い_あちちの空気が地表から逃げない
熱伝導として海水にも伝わり海水温も高まり
黒潮や対馬海流の蛇行や海面上昇にもつながってる
イカ大王_様の出現にも関よしてるであろう(ウェザーマップ_森氏_曰く)
★では、地球温暖化とオゾンホールとの関係は、どうなんだろう
(いい関係?)あまり、関係なさそうです。
☆異常気象
・猛暑(あちち過ぎる夏)
・寒冬(ぶる~ブル~ッ)
・多雨(ハンパなく降りすぎー)
・干ばつ(雨乞いせねば)
・竜巻(近年多いよね)
・台風の多発(もう台風5号発生)など

★温暖化と異常気象は、ピンポーン
かなり密接な関係です

猛暑:今年もエルニーニョ現象が続いているみたいな
赤道付近の海水温の上昇で海面や海風に変動が起こり周辺の気候に影響を及ぼす
寒冬:北極付近の低気圧の位置の変動により日本付近に寒気が降りやすくなる
多雨:南西からの湿った(水蒸気)の流入
干ばつ:ジェット気流(偏西風)が日本の西で北側に蛇行する
これは日本から南側_付近の高気圧の勢力が強すぎー
竜巻:地表の空気が暖められ上昇気流が発生する→巨大積乱雲の発生→上下の温度差によりダウンバーストの発生→地表の対方向からの寒暖差のある空気の流れ込み
で発生すると私は思いますが


実は正確には解明されていないのが現状

台風の多発:海水温が高いのが原因
温暖化が進めば台風は小型化されると言う方もいらっしゃーい_ます。
★以上の様に寒冬以外は温暖化に寄与するものと思われます

♪4月の雨♪