私の身の回りで 先の見えない 色々なことがありすぎて、
ある意味 強制的に みんな一緒に
スタートラインに立たされてしまった。
早い者勝ちでもないし
がっついても 大した差はない。
平和な生活が続いていたら気付かなかっただろう。
私は どんなカタチでも どんな内容でも
どこであっても
キラキラした あの時間さえ過ごせれば幸せだから
何のこだわりもない。
ただ
同じ空気を感じていたい。
共有したい。
晴れの日も 雨の日も 嵐の日もあるように
七変化する表情見ていたい。
心の目で見て
感じていたい。