昼食後、園へお迎えに行ったら、
お子達はお昼寝に入っていて、
電灯の落とされた部屋に、
大きく浮かび上がる窓枠と外界。
そよそよそよ風に
ゆらゆら揺れる
窓外の枝葉(あ、また名が・・・)。
嗚呼、パースが狂う。
身近に現れる幻想的な一場面かな。
そう、夕飯。
旦那がいない金曜となりゃ、
膝頭がぶつかり合う感じで、
ほっこりとね。
乾燥若布どんだけ食べたんだ。
お腹はすっかり鳴門海峡でありましょうか。
延長中の今年の夏のお陰、
会う人会う人
午後から海へ・・・とかって言ってた気が。
既に海辺の人からもメッセージが届いたり。
川沿いはまだまだ活気溢れ賑やかな金曜の宵。