泣笑 | 我が家の、喰い、喰い、くいしんぼ

泣笑



我が家の、喰い、喰い、くいしんぼ-n

本日も雨也。 泣

しかし皆健康也。 笑

ウィルス性のお腹の風邪、も気のせいだった也。 笑

ちびっ子の鼻提灯(どうやってあんなに上手く作るんだ?)
も、ホメオパシス一粒で今日は治まっていた。 笑

朝、無事焼き菓子を届けられた。 笑

樅の木市が市場に立った。 笑

クリスマス市の一角は電子音が五月蠅い。 泣

買った鯖が思った以上に太っていた。その上卵抱えておらず。 笑

夕方長男の学校にて、クリスマスコンサート。 笑

最前列で20曲ぐらい振り付きメドレーで元気に唄っていた。 笑笑笑。

ちびっ子は観客最後列、私に抱かれでノリノリのダンス。 笑

コンサート終了後はお菓子たかるお子ちゃん達。  ぷぷっ笑

私のワフー菓子は当然お子ちゃん達にはスルーされ、
先生&ご父兄へ振舞われた。 笑

豆から餡、ってのは驚きの発想であった模様。 笑
 
「何かに似てるけど、なんだか違うわね。」と。 笑

「甘すぎなくていいわね。」と、担任教師。 笑

サショ母マリアに、女だけの忘年会をやろうね、と誘われた。 笑

帰路、本屋でロンプラ・バルセロナ購入。 笑

エアチケットも購入。 笑笑

帰宅したらほぼ8時。 泣

取り敢えずパパッと白菜、椎茸、人参・・・の野菜菜炒めを作るが、
娘が「どうしてこんなにいっぱい食べるの?」 と、言ったので、
金輪際君達に食事は作りません、今日も食べないでいいです。
歯を磨いて速やかにお休み下さい。と、角を生やす。 泣

「ごめんなさぁぁひ。もうそんな事は言ひませぇぇん。」と、涙の娘。 泣。 

「そんな失礼な事を言う人の事は知りませんっ。」
と、角をさらに強化、な私。 泣笑

「おかあさん、可哀想だからご飯あげて・・・。」
と、ウルウルの長男。 泣泣(私は小さく笑)

熟したアヴォカドに黄な粉と醤油をたらして食後に。
変なデセール、だ。しかし、人気であった。 笑

これが人気とは料理する必要ないじゃん、と再度思う。 泣


嗚呼、旦那がこの忙しい年末に終日就労だ。
休みも週一だし。これって、もしや日本人ペースじゃぁぁん! 泣小笑

明日の朝食はお饂飩ね。って事で寝る前に出汁ひいておこう。 笑


マッサージへ、とは言わない、
せめて髪を切りに行きたいのだよ。 笑


俄然笑い勝ちだ。