6月24日 | 我が家の、喰い、喰い、くいしんぼ

6月24日



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秘密(っぽい)の小径を発見。
大学の何学部かな。ローマ遺跡の壁の裏。


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スロ大手の乳製品メーカー、リュブリャナ乳業のメインライナップの
ミルク&ヨーグルトの名前がMuに。
なんだ、Muって。

以前のパッケージ(左)、好きだったんだけどなー。素朴で。


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市長のヤンコヴィッチさん、
うちの隣の音楽学校をホテルにしちゃうより、
こういうポテンシャルのある箇所(これはクリジャンケ脇)に
テコ入れするべきではないですかね。 と、思うのですが。一市民は。
(写真は悪いですが)


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畑のトマト。
フルシュキッツァ(洋ナシちゃん)という品種。

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こちらはいずれ黄色くなったら完熟だそう。


昨晩は暑さに負けて窓を全開放で睡眠。
目覚めると窓下より ソー ソー ソー と、大学のピアノの低い音。
目を覚ました長男もボンヤリしながら ソー ソー ソー ソー に気付いたか、
「ずっと同じ音だね。まだ何の歌にするか決めてないんだね。」と。


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引き続き、快晴。大学建物の壁が白くまぶしい。

お子達を園へ送り、買い物をして帰宅。
朝一、ソー ソー だったのが 今度は何オクターブか高い ミー ミーを繰り返し、
先程正午、一通り調律が終わったのか、はたまた ”歌が決まった” のか、
軽やかなメロディが流れ始めました。

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これは、そんな中午前寝をする赤子の寝汗。
地肌にはキラキラ玉の汗。
枕に敷いたタオルはぐっちょり・・・。

一緒に寝るとコッチまで湿気っぽくなるんですが。

いくら赤子ってもんは汗っかきだとは言えども、恐るべしDNA。