

Isao'sボートを借りてSin3とオフショアへ
水温は表層で18℃ほど、部長もアカミズ釣ってるし、時期的には底者も青物も釣れるはずだ。
まずはO森へ向かう。到着するとポイントには漁師の春さんが操業中だった。
状況を伺うと、潮は早いけど青物はいないとの事。
一番いい場所には操業中で入れなかったが近くを流し始める。
ベイトはいるし、時々ライズも・・・まずはジグで探り始める
表層近くをそこそこのサイズの青物のスクールが通過して行くのが見えたりはするが
なかなかジグには反応がない。
テンヤでボトム付近を探るってもアタリがないので1時間ほどでポイントを変えることに
水温は表層で18℃ほど、部長もアカミズ釣ってるし、時期的には底者も青物も釣れるはずだ。
まずはO森へ向かう。到着するとポイントには漁師の春さんが操業中だった。
状況を伺うと、潮は早いけど青物はいないとの事。
一番いい場所には操業中で入れなかったが近くを流し始める。
ベイトはいるし、時々ライズも・・・まずはジグで探り始める
表層近くをそこそこのサイズの青物のスクールが通過して行くのが見えたりはするが
なかなかジグには反応がない。
テンヤでボトム付近を探るってもアタリがないので1時間ほどでポイントを変えることに
ほんの少し悩み、O森まで来てしまえば何処へ向かうのも同じかと沖のポイントに向かった。
ポイント到着、テンヤで探りはじめる。
表層を流れるクラゲや浮遊物を見る限りはかなりの潮流のはずだが、風向きを考えると
明らかにラインが出なすぎる。おそらくボトム付近は潮がそこまで行ってないのだろう。
ボートはゆっくりと潮上に流され瀬の落ち込みに差し掛かったとき
僕のテンヤが吸い込まれた。軽いと思ったらリリースサイズのアカミズだった。
そのまま流され完全に砂地のボトムまで流され、回収しているSin3にヒット
回収中の速巻きテンヤに中層で強烈なアタリ。青物か?とも思ったが2kほどのマダイだった。
その後は1流し毎に何らかの反応がある状態が続いた。
テンヤで粘るSin3はなぜかボッカが多い。
僕はジグを使ったり枝針を付けたりしてアカミズ、キンメをキャッチ
最後1流し、Sin3のろっどが大きく絞り込まれる!
・・・抜ける・・・続けて絞り込まれるぅ~・・・抜けた
回収してみるとシンカーだけが残っていた。
ここでタイムアップ。
超急ぎで港に戻った。
ポイント到着、テンヤで探りはじめる。
表層を流れるクラゲや浮遊物を見る限りはかなりの潮流のはずだが、風向きを考えると
明らかにラインが出なすぎる。おそらくボトム付近は潮がそこまで行ってないのだろう。
ボートはゆっくりと潮上に流され瀬の落ち込みに差し掛かったとき
僕のテンヤが吸い込まれた。軽いと思ったらリリースサイズのアカミズだった。
そのまま流され完全に砂地のボトムまで流され、回収しているSin3にヒット
回収中の速巻きテンヤに中層で強烈なアタリ。青物か?とも思ったが2kほどのマダイだった。
その後は1流し毎に何らかの反応がある状態が続いた。
テンヤで粘るSin3はなぜかボッカが多い。
僕はジグを使ったり枝針を付けたりしてアカミズ、キンメをキャッチ
最後1流し、Sin3のろっどが大きく絞り込まれる!
・・・抜ける・・・続けて絞り込まれるぅ~・・・抜けた
回収してみるとシンカーだけが残っていた。
ここでタイムアップ。
超急ぎで港に戻った。
Sin3タックル
ルアー:舟形テンヤ
ライン:PE#1.2+フロロ30lb?
リール:abu6000?
ロッド:TR-V66
ルアー:舟形テンヤ
ライン:PE#1.2+フロロ30lb?
リール:abu6000?
ロッド:TR-V66
JUNタックル
ルアー:舟形テンヤ、太刀筋120g
ライン:PE#1+フロロ30lb
リール:ミリオネアCVZ203
ロッド:風神
ルアー:舟形テンヤ、太刀筋120g
ライン:PE#1+フロロ30lb
リール:ミリオネアCVZ203
ロッド:風神
JUN
